片道9900円からの新規就航!ちょっと早めの夏休みはバリ島に行くべき8つの理由

【期間延長】片道9900円からの新規就航!ちょっと早めの夏休みはバリ島に行くべき8つの理由

東南アジア最大のLCC「エアアジア」が5月25日に待望の成田ーデンパサール便を就航。一度は行ってみたかったインドネシア・バリ島への旅が、とっても身近になるのを記念して、今回は、ちょっと早めの夏休みをとって、バリでの休暇を楽しむべき理由をご紹介します。驚きのお値段の就航記念セールチケットの予約は2017年4月9日(日)までだったのが4月23日(日)までに延長。逃さずゲットして海と山の両方の魅力をおトクに贅沢に、たっぷりと味わっちゃいましょう。

次のお休みはどこに行こう?

次のお休みは、どこに行こう・・・。日増しに暖かさを増す陽気に、ワクワクと旅先探しに余念のない方も多いのではないでしょうか。“ちょっと早めの夏休み”と称し、ゴールデンウィーク後の、混雑のおさまった頃を見計らって、週末+αのショートトリップ。そんな行き先を求めて、あれやこれやとお悩み中のみなさんに、今回は、インドネシア・バリ島への旅が最高に素敵と言える理由をご紹介します。shutterstock

次のお休みは、どこに行こう・・・。日増しに暖かさを増す陽気に、ワクワクと旅先探しに余念のない方も多いのではないでしょうか。“ちょっと早めの夏休み”と称し、ゴールデンウィーク後の、混雑のおさまった頃を見計らって、週末+αのショートトリップ。

そんな行き先を求めて、あれやこれやとお悩み中のみなさんに、今回は、インドネシア・バリ島への旅が最高に素敵と言える理由をご紹介します。

①2017年5月25日にエアアジアの成田ーデンパサール便が就航するから

提供:エアアジア
ちょっと早めの夏休みの行き先としてバリ島をオススメしたい最大の理由は、東南アジア最大のLCC「AirAsia(エアアジア)」が2017年5月25日、待ちこがれる人も多かった「成田ーデンパサール便」を、いよいよ就航することになったから。

週4便の運航で、成田発(月、火、木、土)は朝8時25分の14時25分着。デンパサール発(月、火、木、土)は深夜23時発の翌朝7時10分着。2泊4日の旅程を組み、朝いちの移動で帰りも夜までたっぷり遊び、翌朝そのままエクストリーム出社なんて弾丸旅行も可能な嬉しいスケジュールなんです。

しかも、就航記念セールのチケット価格は片道9900円から。これまで「バリは行ってみたいけど、エアチケットが高いからな」なんて諦めていた方は、今こそがチャンス。2017年4月9日(日)までだったのが大人気のため、期間延長し、4月23日(日)まで。予約期間を是非、逃さず、今すぐおトクな旅をゲットしちゃってください。

②白砂のビーチで過ごす時間が、とっても素敵だから

そんなバリ島の最大の魅力の一つは、サンゴ礁や熱帯魚でいっぱいの美しい海。島の南部のサヌールからヌサ・ドゥアにかけてのエリアには、白砂のビーチが特に多く、ゆったりと静かなオトナ時間の流れるビーチもあれば、パラセイリングやバナナボートなどのマリンアクティビティで元気いっぱいになれるビーチも。シュノーケリングやダイビングに行くも良し、イルカ達と出会うクルーズ船に乗るも良し。思い思いの過ごし方で楽しみましょう。写真は中心部クタのビーチ。shutterstock

そんなバリ島の最大の魅力の一つは、サンゴ礁や熱帯魚でいっぱいの美しい海。島の南部のサヌールからヌサ・ドゥアにかけてのエリアには、白砂のビーチが特に多く、ゆったりと静かなオトナ時間の流れるビーチもあれば、パラセイリングやバナナボートなどのマリンアクティビティで元気いっぱいになれるビーチも。

シュノーケリングやダイビングに行くも良し、イルカ達と出会うクルーズ船に乗るも良し。思い思いの過ごし方で楽しみましょう。写真は中心部クタのビーチ。

起伏に富んだ地形を有するバリでは、白砂のビーチから、ほんの30分程度のドライブで、こんな海の姿を眺めることも。ウルワツの断崖絶壁から臨むインド洋は、ひたすら絶景。サンセットも息をのむほどに見事なんです。日没後には近くの漁村に名物のシーフードを食べに行くのがオススメ。レンボンガン島など周囲に小さな島が点在するバリではさらに足を伸ばして“アイランドホッピング”も素敵です。shutterstock

起伏に富んだ地形を有するバリでは、白砂のビーチから、ほんの30分程度のドライブで、こんな海の姿を眺めることも。ウルワツの断崖絶壁から臨むインド洋は、ひたすら絶景。サンセットも息をのむほどに見事なんです。日没後には近くの漁村に名物のシーフードを食べに行くのがオススメ。

レンボンガン島など周囲に小さな島が点在するバリではさらに足を伸ばして“アイランドホッピング”も素敵です。

③南国ならではの美食が揃うグルメ天国だから

グルメが楽しいでバリに行きたいという方も多いはず。多民族国家のインドネシアには多彩な料理があり、バリでは地元料理以外にジャワやパダンの郷土料理や、世界的なリゾート地であることを反映し、ハイレベルな各国料理なども、地元産のおいしい食材を活かしたものとしていただけます。もちろん南国産のフルーツもたっぷり!shutterstock

グルメが楽しいでバリに行きたいという方も多いはず。多民族国家のインドネシアには多彩な料理があり、バリでは地元料理以外にジャワやパダンの郷土料理や、世界的なリゾート地であることを反映し、ハイレベルな各国料理なども、地元産のおいしい食材を活かしたものとしていただけます。もちろん南国産のフルーツもたっぷり!

甘辛いピーナッツソースでいただく焼き肉「サテ」や、インドネシア版の焼飯&焼きそばの「ナシ・ゴレン」や「ミー・ゴレン」は食べたことのある方も多いかも。バリでは他に、ひと皿にいろいろなおかずを盛りつけた「ナシ・チャンプル」や、焼き魚の「イカン・バカール」も定番。「サンバル」と呼ばれる唐辛子やハーブを多用した辛味調味料が何種類もついてきて、これらを組み合わせて自分好みの味にするのがバリ流。shutterstock

甘辛いピーナッツソースでいただく焼き肉「サテ」や、インドネシア版の焼飯&焼きそばの「ナシ・ゴレン」や「ミー・ゴレン」は食べたことのある方も多いかも。バリでは他に、ひと皿にいろいろなおかずを盛りつけた「ナシ・チャンプル」や、焼き魚の「イカン・バカール」も定番。「サンバル」と呼ばれる唐辛子やハーブを多用した辛味調味料が何種類もついてきて、これらを組み合わせて自分好みの味にするのがバリ流。

お料理は、レストランの室内でいただくのもいいですが、海風に吹かれながらリゾートのテラスなどでいただくひとときが、また最高。伝統的なバリ舞踊や、ケチャと呼ばれる独特のリズムの演舞の中でいただけるお店も多く、旅気分が一層、盛り上がります。PIXTA

お料理は、レストランの室内でいただくのもいいですが、海風に吹かれながらリゾートのテラスなどでいただくひとときが、また最高。伝統的なバリ舞踊や、ケチャと呼ばれる独特のリズムの演舞の中でいただけるお店も多く、旅気分が一層、盛り上がります。

④泊まってみたいリゾートホテルがたくさんあるから

ロマンチックなリゾートホテルが幾つもあり、日本では考えられないような手に届く価格で、素敵なお部屋に滞在できちゃうのもバリの魅力。写真は、デンパサールの空港から車で30分ほどの距離に所在する「Anantara Seminyak Bali Resort(アナンタラ・スミニャック・リゾート&スパ)」。全室スイート、上階はペントハウスタイプというハイエンド感満載のリゾートで、眼下に臨む海がとにかく綺麗なんです。提供:エアアジア

ロマンチックなリゾートホテルが幾つもあり、日本では考えられないような手に届く価格で、素敵なお部屋に滞在できちゃうのもバリの魅力。

写真は、デンパサールの空港から車で30分ほどの距離に所在する「Anantara Seminyak Bali Resort(アナンタラ・スミニャック・リゾート&スパ)」。全室スイート、上階はペントハウスタイプというハイエンド感満載のリゾートで、眼下に臨む海がとにかく綺麗なんです。

インド洋と一体化したかのような感覚が味わえるインフィニティプール! レストランやバー、ショップなど、旅に必要なものは何でも揃っていて、静かで洗練された環境から1歩も出ることなく、ゆったり自分を癒す“おこもり旅”なんていうのも良さそう。提供:エアアジア

インド洋と一体化したかのような感覚が味わえるインフィニティプール! レストランやバー、ショップなど、旅に必要なものは何でも揃っていて、静かで洗練された環境から1歩も出ることなく、ゆったり自分を癒す“おこもり旅”なんていうのも良さそう。

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海だけではなく、内陸の、自然豊かなエリアのリゾートも人気です。特に、森の中に伝統寺院や遺跡が多く残り、“神々の島”とも呼ばれるバリならではのスピリチュアルな空気感に満ちたウブドは、文字通りの癒しの楽園。渓谷のせせらぎや樹木の濃い香りに包まれた環境で、ヨガや瞑想をしたり、スパでカラダをほぐしたり。
写真は、日本でもファンの多い星野リゾートがウブドに開業した「星のやバリ」。プライベート感たっぷりのヴィラスタイルのホテルは女の子の憧れですよね! 風がわたる「ガゼボ」でお昼寝したり、まるで運河のようにリゾート内を流れるプールに、客室からそのまま入って火照ったカラダを潤したり、夜は一面の星空を眺めるなど、最高の贅沢時間が過ごせます。提供:エアアジア

写真は、日本でもファンの多い星野リゾートがウブドに開業した「星のやバリ」。プライベート感たっぷりのヴィラスタイルのホテルは女の子の憧れですよね! 風がわたる「ガゼボ」でお昼寝したり、まるで運河のようにリゾート内を流れるプールに、客室からそのまま入って火照ったカラダを潤したり、夜は一面の星空を眺めるなど、最高の贅沢時間が過ごせます。

⑤世界最高クラスのスパが至る所にあるから

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バリ島は驚くほど沢山のスパがあることでも知られています。ジャワ王族の美容法をベースにしたバリニーズ・マッサージを中心に多種多様なメニューがあり、町なかのカジュアルなスパから高級リゾートの最高クラスのスパまで、好みに応じて選べます。店舗が多く、競争が激しいので、どこに行っても高い技術の施術が期待できるのも嬉しいところ。
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ハーブやお花がいっぱいでココロも癒されるフットバスや、天然素材のソルトでのスクラブに始まり、海や高原の風を感じられる最高のロケーションでの全身マッサージまで、天国のような時間に、このためだけでも、またバリに来たい!と思うこと間違いなし。ちなみに旅のエキスパートのオススメは、最終日にもお気に入りのスパに予約を入れておくこと。帰国便の出発前までに再度、カラダをほぐしておけば、翌日からも疲れ知らずで思いきり活動できちゃいます。

⑥高原の“神々の島”らしい光景が、ただ美しいから

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海だけではなく、山の素晴らしさを存分に楽しめるのも、バリの魅力。内陸には、標高1500メートルを超える高原もあり、昼間でも涼しく過ごせます。先にご紹介をしたウブドを中心に、山側には土着の精霊信仰とヒンドゥー教が混ざった独自の宗教観を持つ人々が今も大切に守る遺跡や寺院の数々があり、神秘的な光景を多く見られます。
こんな素晴らしいライステラス(棚田)も。バリでは、こうした田畑は“神の階段”とも呼ばれています。棚田を臨むリゾートホテルやカフェもなども点在し、どこか懐かしい心地もする景色を眺めながら、ひと休み。高地には、ゴウゴウと流れる川をくだるラフティングや、ゾウに乗って観光ができるツアーなどのアクティビティもあり、人気を集めています。shutterstock

こんな素晴らしいライステラス(棚田)も。バリでは、こうした田畑は“神の階段”とも呼ばれています。棚田を臨むリゾートホテルやカフェもなども点在し、どこか懐かしい心地もする景色を眺めながら、ひと休み。高地には、ゴウゴウと流れる川をくだるラフティングや、ゾウに乗って観光ができるツアーなどのアクティビティもあり、人気を集めています。

⑦手作りのかわいすぎる雑貨を探すのが楽しいから

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そして絶対ハズせないのが、手作りのハイセンスな雑貨探し。日本でも、バリの家具などが人気で、わざわざ取り寄せアジアンテイストのインテリアを実現している方もいらっしゃると思いますが、ほかにもセンス抜群のテーブルウエアや、オシャレなカゴ製品、伝統的な染めの技術バティックを現代風に活かした素敵なプリントのポーチやお洋服など、一日中ショッピングしていても飽きないほどバリは女子心をくすぐるかわいいものでいっぱい。
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自分用のお土産ものをたっぷり買ったら、オフィスや家族には世界的にもよく知られている「ルアクコーヒー」なんていかがでしょう。ジャコウネコが一度、食べて体内で発酵させた豆をフンから取り出し、きれいに洗浄してから天日干しにするという、とても手間のかかっているコーヒーで、日本の有名ホテルなどでは1杯5000円以上のお値段で提供しているところもあるんだとか。

⑧世界中のプロが憧れる“サーファーの聖地”でもあるから

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バリは世界中のプロサーファーが憧れる波乗りの聖地でもあります。国際大会が毎年、数多く開催されており、高波を求めてボートで移動しながらサーフィンを楽しむ人も。利き腕のインストラクターも多くいるので、波の穏やかなビーチでスクールに入り、初挑戦してみるのもいいかもしれません。
ちなみに今回、新規就航するエアアジアなら、一般的なフルサービスキャリアの半分程度、往復6000円〜8000円程度のコストで“マイボード”が運べてしまいます。折角の良質の波、是非、自分好みにチューニングしたボードを持参して楽しみたいけれど、輸送コストがなぁ、なんてお悩みも、あっさり解消。人それぞれ自分の荷物のサイズにあった分だけを支払えばいいLCCならではの魅力が、こんなところでも実感できそうです。shutterstock

ちなみに今回、新規就航するエアアジアなら、一般的なフルサービスキャリアの半分程度、往復6000円〜8000円程度のコストで“マイボード”が運べてしまいます。折角の良質の波、是非、自分好みにチューニングしたボードを持参して楽しみたいけれど、輸送コストがなぁ、なんてお悩みも、あっさり解消。人それぞれ自分の荷物のサイズにあった分だけを支払えばいいLCCならではの魅力が、こんなところでも実感できそうです。

片道9900円〜の就航記念セール、予約期限は4月23日!

提供:エアアジア
そんなエアアジアの成田−デンパサール便は5月25日の就航。片道9900円からという驚きの価格の新規就航記念セールチケットは、2017年5月25日〜2017年9月30日までの渡航期間が対象で、4月9日までだった予約期間が4月23日まで予約延長に!是非いますぐチェックしてみてくださいね。

ちなみに朝8時25分の便に乗るには、銀座駅や東京駅から乗れるバスの「THEアクセス成田」が便利。銀座駅5時30分発の始発に乗れば、ちょっとうたた寝してる間に7時にはターミナルに到着してしまいます。ビジネスパーソンには、車内の無線LANサービスが便利な「京成スカイライナー」もオススメです。こちらは上野駅から1時間もかからずに空港に到着。成田って意外に近いんですよね。

ちなみにチケットのおトクさだけではなく、エアアジアは旅慣れた人の気持ちを熟知した多彩なサービスでもよく知られています。フルフラットで寛ぐことができる「プレミアムフラットベッド」や、周囲の音を最小限に抑えた「クワイエットゾーン」など。追加料金を支払えば、おいしい機内食も、もちろん食べられます。エアアジアの機内食はエスニック料理が中心で、乗った瞬間から旅気分が盛り上がると評判なんです。

いかがでしたか?

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いかがでしたか? いよいよ就航のエアアジアの成田ーデンパサール便で、ちょっと早い夏休みを、あなたなりの過ごし方で、素敵に満喫してきてくださいね。

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