元滞在者が語るニューヨーク観光完璧ガイド!泊数別モデルコースからグルメ、ホテルまで

アート、ファッション、エンタテインメントの発信基地、ニューヨーク。世界の中でもこんなに人々を魅了する都市はないと言ってもいいくらい、刺激的で訪れるたびに進化を感じられる、個人的にも大好きな街。このコスモポリタン、ニューヨークの楽しさを、ぜひ知っていただきたいです!これを見たら絶対に行きたくなりますよ。元ニューヨーク滞在者で、今でも毎年一度はここを訪れ、再発見を楽しんでいるニューヨークフリークの筆者がお届けします。

ニューヨーク観光の前に知っておこう!

気温は?結構寒い?涼しい?

気温は?結構寒い?涼しい?

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日本と同じように四季があるニューヨーク。
春は温暖ですが、朝晩の温度変化が大きく、夜はかなり冷え込んだりする事もあります。
夏は暑く30℃を超える事も。
日本のようなジメジメ感はあまり感じませんが、高層ビルのヒートアイランドでより一層暑く感じるかも。
水分補給をしっかりしながらの観光を。
秋は最も人気のあるシーズン。
街並みの樹々の紅葉はとても美しく、色付きの一番美しいのは10月中旬ぐらいです。
そして冬は氷点下になる事もしばしば。
かなり寒いし、雪もよく降ります。
でも雪をかぶった街並みもまた素晴らしいですよ。
寒いので最大限の防寒を。
空気はかなりドライなので保湿クリームをマメに塗リましょう。

マンハッタンのエリアをしっかり把握しよう

マンハッタンのエリアをしっかり把握しよう

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南北に広がる街マンハッタン。
地図で見ると南の最南端をロウアーマンハッタン(ダウンタウン)、最北端をアップタウン、またははミッドタウンと呼びます。
ストリート名は南から北へと一つづつ番号が増えていき、そしてアベニューは東から西へと番号が増え、それらがきれいな網の目を作っています。
なのでかなりの方向音痴な私でも、迷うことなくニューヨーク散歩を楽しめます。
ビジネスの中心、ウオール街はロウアーマンハッタン、ブランドショップがこれでもかと立ち並ぶ五番街、ブロードウェイ、などなどついたらまず歩き回って見るのがポイント。
ニューヨークをもっと知ることができます。

日本との時差や、移動時間は?

日本との時差や、移動時間は?

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日本とニューヨークの時差は14時間。
日本の方が14時間進んでいます。
昼と夜が逆転状態です。
そしてフライト時間は東京から直行便で約13時間。
ロスで乗り換えというコースもありますが、さらに時間がかかってしまうので、時間を重視したいのなら直行便をお勧めします。
長いフライトが苦手な方も多いかと思いますが、長いフライトだからこそ、ついてからアクティブに動けるように飛行機の中ではしっかりと睡眠をとるといいですね。
空港からは、JFK空港から市内への移動はタクシー、シャトルバス、地下鉄を利用することができます。
料金はかなり開きがあって例えばタクシーだったら100ドル、シャトルバスは20ドル、鉄道は10ドルぐらいとなっています。
初めてだったらタクシーでホテルまで直行した方が料金はかかりますが、安心かもしれません。

地下鉄の乗り方や注意点は?

地下鉄の乗り方や注意点は?

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地下鉄は便利な移動手段。
乗り方さえ覚えてしまえばもっといろいろなところに行けますし、ニューヨーカーの生活感も感じられます。
料金は一律2.5ドル。
駅にある券売機で、メトロカードを購入して乗り込みます。
メトロカードには7日間乗り放題で30ドル、30日乗り放題もあり、こちらは112ドル。
滞在期間によってはこちらもお得です。
カードを買ったら、カードを読み込む機械に磁気の部分を通す感じ。
日本のように感度が良くない気がしますが、弾かれたらもう一回トライ。
路線についてはアルファベット、色分けしてあるのでわかりやすいかも。
地図やアプリを利用すればなお話蹴りやすくチェックすることができます。
便利で安全になった地下鉄ですがそれでも貴重品などの扱いには注意してくださいね。

何日の旅行が理想的?

何日の旅行が理想的?

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皆さんはニューヨークに行ったらどんこなとをしてみたいですか?美術館巡り、レストラン巡りと、街をひたすら歩き回りたい、お買い物をとことんエンジョイ、野球やバスケなどのスポーツ観戦など、旅の目的、スケジュールにもよりますが、ニューヨークだけの旅なら3泊5日、どこかの街を経由して立ち寄るパターンだったら2泊3日でも、行きたいスポットをあらかじめ押さえておけば十分楽しめます。
個人的は4泊6日以上あると、なんとなく街の雰囲気にも慣れてきて楽しさも倍増するかも。
ニューヨークマンハッタンは意外と小さなところにたくさんの名所が詰まっている街なので、スケジュールがタイトでも移動もしやすく便利なのです。

タクシー、レストランでのチップのスマートな渡し方や費用

タクシー、レストランでのチップのスマートな渡し方や費用

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海外旅行で厄介と感じるものの一つにチップがありますね。
ここニューヨークでも様々な場所、シチュエーションによってチップが必要になります。
ここでいくつか例をご紹介しておきます。
まずチップがかかる場所としては、ホテル、タクシ、レストランで、例えばベットメーク、ポーターに荷物を運んでもらう、タクシーを呼んでもらう、で1ドル。
ルームサービスや何か持ってきてもらったりした時は2ドルぐらいがいいでしょう。
タクシーでは料金の15~20パーセント、料金が少額だったとしても1ドルはあげたほうがいいと思います。
そしてレストランでも料金の15~20パーセント、バーではドリンク注文時に1ドル。
チップの文化なので受け入れるしかないですね。
そしてスムーズに払えるように1ドル札は特にたくさん用意しておくといいと思います。
私は1ドル札は小分けにして小銭入れに入れておきます。
スムーズに渡せますよ。

ニューヨークの季節ごとの天気や気温は?やっぱり冬は寒い?

ニューヨークの季節ごとの天気や気温は?やっぱり冬は寒い?

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暑くても寒くてもやっぱり日本のように四季のあるところはいいですね。
ここニューヨークもそんな四季の流れを感じられる街。
全体的に札幌のような感じ。
春の期間は意外に短く、気温はは20℃から25℃ぐらい。
過ごしやすいですが、朝晩の寒暖の差は激しいです。
桜や色とりどりの花も咲いて木々の緑を楽しめます。夏は30℃を超えることも度々あり暑い日が続きます。
日本よりは若干ドライな夏。
ビルの中はエアコンが効きすぎるくらいの所もたくさんあるので、ちょっと羽織るものがあると安心。

秋は紅葉も美しく最も訪れる人が多い時期かも。
20℃前後になってくるとますます過ごしやすさを感じられます。
春と同じく寒暖差は激しいので油断は禁物。

冬は正直寒いです。
寒い上にかなり乾燥します。
気温は氷点下になることもしばしば。
そして雪もよく降ります。
でもこの雪景色もとても美しい、雪も似合う街なのです。

ニューヨークの治安は?

ニューヨークの治安は?

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治安も気になる所ですが、現在ではかなり安全になり、普通に過ごすのには何の問題もないほどです。
しかもマンハッタンの中心部は比較的安全。
それでもスリや置き引きの被害に遭うこともあり得るので、まず日本とは違うということを忘れないように、警戒心を持って行動するようにしましょう。
夜遅くに知らない道を歩かない、地下鉄に乗るときなど荷物の中身が見えるようにしないなどちょっとしたことで安全は確保できます。

ニューヨークを拠点にアメリカの他の地域に行ける?

ニューヨークを拠点にアメリカの他の地域に行ける?

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せっかくここアメリカに来たのなら、他の地域にも行きたくなりますね。
ニューヨークから行くとしたら、移動時間を考えると東海岸をお勧めします。
例えばボストンは比較的行きやすく、こじんまりとした作りの街なので、ゆっくりと散策するのにはいい街です。
食べ物も美味しいし、歴史を感じる街並みもとても落ち着いています。
バスで4~5時間ほど。そしてワシントンDCももう一つのお勧め。
こちらもバスで4時間ほど。
この際アメリカの首都を見てみるのもいいかも。
ホワイトハウスにはもちろん、スミソニアン博物館はかなりの見応えがあります。

カナダ、トロントも近いので、ナイアガラの滝をアメリカサイドとカナダサイドで見比べてみるのも。
トロント市内も見所たくさんの都市ですよ。

ニューヨークに格安旅行したいけど可能?

ニューヨークに格安旅行したいけど可能?

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もちろん格安旅行も可能。
航空券がネックなポイントですが、時間があれば、直行ではなく経由便だとかなりお得なことも。
ただ、時間がかかるのでその分現地にいる時間を増やした方がいいかもしれませんね。
季節によって値段もかなり安くなるので、安い時期を探して予約するのがいいかも。
そして飛行機と宿泊のみのパック旅行だとかなりお得なプランもたくさんあります。
これなら滞在中は好きなことができるし、予約しやすいお得なニューヨーク旅行方法かも。そしていくと決めたら、マメにサイトをチェックして料金比較をしてみるといいですよ。
意外に料金に開きがあったりするものです。
根気よく探してみて!

ニューヨーク観光のモデルコースはこう!

2泊3日の場合

2泊3日の場合

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2泊だとあっという間な感じもしますが、行きたいところをあらかじめチェックしておけば十分に楽しめるのは、移動が便利なニューヨークならでは。
2泊だったらミッドタウンあたりのホテルの方が色々な場所に行きやすいと思います。
まずホテルにチェックインして荷物を置いたら、ミッドタウンをお散歩しながら、5番街あたりを散策。
ブランドショップが立ち並ぶ豪華なエリアでニューヨークに来たことを実感。
ロックフェラーセンターへ行ってオブジェなどを鑑賞したら、トップオブザロック、ビルの展望台に登って景色を見てみましょう。
夕暮れから日が沈むまでの景色は特に素晴らしくて感動します。
次にタイムズスクエアに行って華やかなネオンを見たり、ミュージカル鑑賞。2日目は早起きして美術館鑑賞。
メトロポリタンミュージアムは大きくて回りきれないほどですが、ぜひ訪れてもらいたい場所。
そしてセントラルパークをお散歩しながらミッドタウン、ソーホーでショッピングしながらランチ。
そして地下鉄でさらにダウンタウンへ。
貿易センター跡地を見学したら、ブルックリン橋を渡ってブルックリンへ。
ブルックリンブリッジパークからは素晴らしいマンハッタンの景色を堪能できます。
マンハッタンに戻ったら、グリニッジビレッジを超えてホイットニー美術館へ。
そしてここからハイラインで空中散歩。
途中チェルシー地区で降りてチェルシーマーケットで食事、お土産などお買い物も楽しめます。
夜はエンパイアステイトビルディングへ登って夜景を鑑賞。
ロックフェラーセンターとはまた違った眺めを。

4泊5日の場合

4泊5日の場合

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4泊だとかなり余裕の旅。
ホテルにチェックインしたら、市内をぶらぶら観光。
ミッドタウンあたりがオススメ。
5番街からアッパーイーストへ向かってメトロポリタン美術館へ。
夜9時まで空いているので、ゆっくりと鑑賞できます。
次に歩いて、もしくは地下鉄でグランドセントラル駅まで行って見ましょう。
美しい建築物を鑑賞しながらここにあるフードコートで一休み、オイスターバーなど有名レストランもここにあるので是非行ってみたいですね。2日目はダウンタウンへ向かいバッテリーパークへ。
ここバッテリーパークから自由の女神を望むことができます。
ここからフェリーに乗って自由の女神があるリバティー島まで行ってみましょう。
フェリーからマンハッタンの美しい景色を堪能。
女神像の中へは人数制限もありあらかじめ予約がないと入れないので、行ってみたい方は事前チェックが必要。
そしてマンハッタンに戻ったら9.11メモリアルパークへ。
ここからトライベッカへ行ってお散歩しながら素敵なレストランで昼食。
ソーホーもショッピングしながら歩き、ワシントンスクエアパークへ。
そこからホイットニー美術館、話題のハイラインを歩いて美しい景色を休憩しながら散策。
そしてチェルシーマーケットでお土産チェックと軽食、カフェタイム。
次にミッドタウンの向かい、ロックフェラーセンターへ。
トップオブザロックからマンハッタンの眺めを満喫。

3日目はブルックリンへ行ってみましょう。
橋は歩いて渡るといいでしょう。
素敵な景色を楽しめます。
ブルックリンはおしゃれなカフェ、レストランがたくさん増えて来て是非行ってもらいたいアートなエリア。
ブルックリン美術館やプロスペクト公園まで行ってみましょう。
戻ったら、ブルックリン橋のブルックリンブリッジ公園へ。
マンハッタンの景色を眺めるならここはベスト。
公園には休めるスポットはおしゃれなメリーゴーラウンドもあり、素敵なエリア。
夜はナイトクルーズでさらに夜景を楽しむオプショナルツアーで大満足の一日を。

4日目はセントラルパークをお散歩。
時間があったらハーレムまで行ってみるといいでしょう。
最近は観光客も多く訪れやすい地区になって来ました。
お昼だったらソウルフードのレストランで昼食するのもいいかも。

6泊7日の場合

6泊7日の場合

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6日あるとより身近になって帰りたくなくなってしまうかも。
1日目は、ミッドタウンから5番街へ行ってショッピングエリア、ロックフェラーセンターなどまさにニューヨークの中心を感じてみます。
夕暮れ近くなったらロックフェラーセンターへ登ってマンハッタンを鑑賞。
夜はブロードウェイでミュージカルを鑑賞してもいいですね。2日目はバッテリーパークへ行ってフェリーに乗り自由も女神を見学。
その後はブルックリン橋を渡ってブルックリンへ。
ブルックリンブリッジパーク、美術館、プロスペクトパークまで行ってみましょう。
夕暮れはブルックリンブリッジ公園から見える景色を見学。

3日目は、セントラルパークを散策。
たくさんの美しい景色、彫刻は写真を撮る価値あり。
メトロポリタン美術館にも行ってみましょう。
グッゲンハイム、ホイットニー美術館もこの辺り。

4日目はダウンタウンからミッドタウンのおしゃれなエリアを散策。
リトルイタリーから次にソーホー、グリニッジビレッジあたりまでお買い物をしながらアートな街ニューヨークを感じてください。

5日目はハーレムまで行ってみましょう。
地下鉄で125丁目あたり目で行くとちょうど繁華街です。
アポロシアターなど伝説的スポットを見学。
日曜日だったら礼拝に行ったり水曜日のアポロシアターアマチュアナイトもおすすめ。
これらはオプショナルツアーもあるので利用してもいいかも。

6日目はエンパイアステイトビルディングへ行って最後のニューヨークの景色を堪能。
あとは気になったところをもう一度チェック、もしくはとことん歩き回って新しい発見をしてみましょう。
違った何かを必ず発見できます。

番外編 移住したくなったらどうする!?エリア別の家賃や日本人街など

番外編 移住したくなったらどうする!?エリア別の家賃や日本人街など

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まず、住むにはとてもお金がかかる街だ、ということは覚えておいた方がいいかも。
住居ですが、マンハッタンの中でもエリアにもよりますが、1ヵ月12万円以上は覚悟しておいた方がいいかも。
今はブルックリンもかなり家賃が高騰中。
開発でおしゃれになってくると家賃も跳ね上がるのが現状。
生活費も食費を含めて全体的に高いです。
移住となるとビザも必要になり、これがなかなか難しいのが現実。
現在はアメリカに入国する際、旅行者もESTA(エスタ)を取得することが義務付けられています。
これは、90日以内の商用または観光目的の滞在のためにアメリカに渡航できる制度。
つまり90日は滞在できるということです。
これを利用してまずはプチ移住もいいかも。イーストビレッジは日本人街と呼ばれていて、日本にあるおなじみレストランなど日本料理のお店がたくさんあるおしゃれなエリアです。
出かけてみて情報収集も可能。

ニューヨークのおすすめ観光スポット

その1 マンハッタンの中心、「セントラルパーク」

その1 マンハッタンの中心、「セントラルパーク」

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マンハッタンの真ん中にそびえ立つ大きな公園セントラルパーク。
誰もが立ち寄る人気の観光スポット。
大都会にあるのかと思われるほど緑に囲まれていて、季節ごとに色づく木々を楽しむことができます。
個人的には秋の紅葉シーズンがオススメ。
上を眺めれば赤や黄色に染められた木々、そして落ち葉を踏みながら歩着続けると時間を忘れてしまいそう。
それぞれに美しい橋や彫刻があり、フォトジェニックなスポットでもあります。
ここに来ればいかにこのスペースがニューヨーカーに愛されているかがわかります。

セントラル・パークの住所・アクセスや営業時間など

名称 セントラル・パーク
名称(英語) Central Park
住所 Central Park, New York, NY 10023
営業時間・開場時間 24時間
利用料金や入場料 無料
参考サイト http://www.centralparknyc.org/
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その2 見たら感動、「自由の女神」

その2 見たら感動、「自由の女神」

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ニューヨークのイメージといったらこの像がまず浮かんでくるでしょう。
自由の女神はまさにここのランドマーク、シンボル。
ニューヨークについてまずこれが目に入ってくると、思わず感動してしまします。
バッテリーパークまで行けばその姿を遠くに見ることができます。
スケジュール的に時間があったらフェリーに乗ってリバティーアイランドまで行って間近で見てみましょう。
現在は、像の中に入るには人数制限がありますが、近くにいくだけなら大丈夫です。
遠くから見ても周りの景色に溶け込んで、その美しさは格別。

自由の女神の住所・アクセスや営業時間など

名称 自由の女神
名称(英語) Statue of Liberty
住所 National Park Services Liberty Island
営業時間・開場時間 8:30−18:15(季節により異なる)
利用料金や入場料 大人21.50ドル シニア17ドル 子供11ドル
参考サイト https://www.nps.gov/stli/index.htm
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その3 ニューヨークを象徴する建物、「エンパイア・ステートビルディング」

その3 ニューヨークを象徴する建物、「エンパイア・ステートビルディング」

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ニューヨークを代表するビルの一つ。
その高さはもとより、堂々とそびえ立つ姿は圧巻。
34丁目に位置するこのビルはマンハッタンを歩いていればすぐ目に入る、目印になるビル。
上には展望台もあり、世界中からの観光客がこのビルの頂上からの眺めを満喫しています。
昼のマンハッタン、そして夜景ももちろん素晴らしいです。
夜にはライトアップもされ、神々しく毎日輝いています。

エンパイア・ステートビルディングの住所・アクセスや営業時間など

名称 エンパイア・ステートビルディング
名称(英語) Empire State Building
住所 350 5th Ave, New York, NY 10118
営業時間・開場時間 8:00−翌2:00
利用料金や入場料 メインデッキ:大人34ドル シニア31ドル 子供27ドル
参考サイト http://www.esbnyc.com/ja
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その4 ニューヨークの華やかさを感じられる、「タイムズスクエア」

その4 ニューヨークの華やかさを感じられる、「タイムズスクエア」

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24時間にぎやかなスポットの一つ、タイムズスクエア。
色とりどりの華やかな眩しくなるネオンが目印。
ブロードウェイミュージカルを鑑賞するならここ。
ロングランされている話題作から、新しいものまで目白押し。
ミュージカル好きならもちろん、アメリカのエンタテイメントを感じたいのなら、見て見る価値あり。
巨大ビルボードを眺めてニューヨークにいることを実感したら是非ミュージカルも。

タイムズ・スクエアの住所・アクセスや営業時間など

名称 タイムズ・スクエア
名称(英語) Times Square
住所 Times Square, Manhattan, NY
営業時間・開場時間 24時間
利用料金や入場料 無料
参考サイト http://www.timessquarenyc.org/
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その5 クリスマスツリーでおなじみの、「ロックフェラーセンター」

その5 クリスマスツリーでおなじみの、「ロックフェラーセンター」

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クリスマスシーズンには巨大クリスマスツリーが飾られることでおなじみのロックフェラーセンター。
冬に来るならこの素晴らしいツリーを是非見学しましょう。
冬でなくてもこの辺りは、マーケットもあったりオブジェが所々に展示してあり行き交う人の目を楽しませて来れます。
ここの一押しポイントは、トップオブザロック、ビルの展望台。
ここのトップからは、エンパイア・ステートビルも、クライスラービルも一気に見ることができ、むしろ眺めはここからの方が好きという方も多いのです。

ロックフェラーセンターの住所・アクセスや営業時間など

名称 ロックフェラーセンター
名称(英語) Rockefeller Center
住所 45 Rockefeller Plaza, New York, NY 10111
営業時間・開場時間 8:00−24:00
利用料金や入場料 トップオブザロック:大人32ドル 子供26ドル シニア30ドル
参考サイト https://www.rockefellercenter.com/
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その6 外せない美術館、「メトロポリタンミュージアム」

その6 外せない美術館、「メトロポリタンミュージアム」

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たくさんある美術館の中でも、まずここへというならここメトロポリタンミュージアムへ。
美しい建物が目を引く美術館。
10万点以上の展示物があり、1日では到底無理の規模ですが、それでも行く価値はあり。
アート鑑賞であなたの感性を思い切り刺激を受けて見てください。
歴史を感じられる作品群でいっぱいです。
ショップも要チェック。

メトロポリタンミュージアムの住所・アクセスや営業時間など

名称 メトロポリタンミュージアム
名称(英語) Metropolitan Museum of Art
住所 1000 5th Ave, New York, NY 10028
営業時間・開場時間 [日-木]10:00−17:00 [金,土]10:00−21:00
利用料金や入場料 25ドル
参考サイト http://www.metmuseum.org/
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その7 新しニューヨークを感じるならここ、「ワン・ワールドトレードセンター」

その7 新しニューヨークを感じるならここ、「ワン・ワールドトレードセンター」

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2014年に完成し、2015年から展望台もオープンしました新しいニューヨークのシンボル、ワン・ワールドトレードセンター。
オープンした展望デッキは100階から102階。
西半球で一番高いビルとなりました。
展望台からの眺めは圧巻。
遠くまで広く望むことができます。
是非晴れた日に。
そしてここへ来たらもうひとつのお勧めが、ワン・ワールドトレードセンターとブルックフィールドプレイスとパストレイン駅をつなぐ地下道です。
真っ白な地下道で、まるでSF映画のシーンの中に入るよう。
とても不思議な感じがします。

ワン・ワールドトレードセンターの住所・アクセスや営業時間など

名称 ワン・ワールドトレードセンター
名称(英語) One World Trade Center
住所 285 Fulton Street, New York, NY 10007
営業時間・開場時間 9:00−20:00(冬期) 9:00−22:00(夏期)
利用料金や入場料 ワン ワールド展望台:大人34ドル シニア32ドル 子供28ドル
参考サイト https://oneworldobservatory.com/ja-JP/
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その8 新しいお散歩のスタイルをここ「ハイライン」で

その8 新しいお散歩のスタイルをここ「ハイライン」で

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マンハッタンの町並みを上から眺めながらお散歩できる長い公園、ハイライン。
あたらしいニューヨークの観光スポットです。
10thアベニューのホイットニー美術館ら始まり、チェルシー地区まで続く空中散歩。
歩いて行くと休憩スポットあり、オブジェあり、パフォーマンスも見れたりとスタイリッシュで歩くのが楽しくなるようなエリア。
途中で降りたりもできるので、便利さと快適さそしていつもちがうお散歩を楽しみたいのならぜひ。

ハイラインの住所・アクセスや営業時間など

名称 ハイライン
名称(英語) High Line
住所 High Line, New York, NY, United States
営業時間・開場時間 7:00−22:00(4-5月,10-11月) 7:00−23:00(6-9月) 7:00−19:00(12-3月)
利用料金や入場料 無料
参考サイト http://www.thehighline.org/
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その9 進化し続ける街、「ブルックリン」

その9 進化し続ける街、「ブルックリン」

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そしてここブルックリン。
ブルックリン橋を渡るとそこから見えるマンハッタンは、まるで絵葉書のような光景。
この辺りは近年再開発が進み、とてもスタイリッシュでアートな街に生まれ変わりました。
DUMBOにはおしゃれなカフェレストラン、ギャラリーがたくさん。
下町情緒も残しながらモダンさも感じられるエリア。
マンハッタンとは違った空気を味わってみてください。
時間があったら一日十分ここで費やせます。
ブルックリン美術館はかなり大きく見ごたえたっぷりの美術館。
そしてプロスペクト公園もいい季節の日にはゆっくりとお散歩を楽しみたくなる、とても美しい観光スポット。
もちろん地元の人もたくさん訪れています。

ブルックリンの住所・アクセスや営業時間など

名称 ブルックリン
名称(英語) Brooklyn
住所 Brooklyn, NY, United States
営業時間・開場時間
利用料金や入場料
参考サイト http://www.nycgo.com/boroughs-neighborhoods/brooklyn
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その10 美しい建物を見たいな「グランドセントラルステーション」へ

その10 美しい建物を見たいな「グランドセントラルステーション」へ

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42丁目にある、映画にもたびたび登場しているこの場所。
駅としての機能も素晴らしですが、ここは何と言っても素晴らしい内部の装備。
高い天井には星座が描かれていて、このロビーは行ってみる価値あり。
所々に飾られているシャンデリアが、美しく優しい光を放っています。
駅内にはマイケルジョーダンステキーキハウスなど有名レストランもあり、ここの雰囲気にとてもうまく溶け込んでいます。
そして有名レストランといえば、オイスターバー。
いつも満員の大人気のレストラン。
素敵な空間で食事を楽しんでもらいたいです。
地下にはフードコートもあり、ますます観光スポットとしても注目を浴びている駅。

グランドセントラルステーションの住所・アクセスや営業時間など

名称 グランドセントラルステーション
名称(英語) Grand Central Station
住所 89 E 42nd St, New York, NY 10017
営業時間・開場時間 5:30−翌2:00
利用料金や入場料 無料
参考サイト http://www.grandcentralterminal.com/
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その11 くつろぎの公園「ブライアントパーク」

その11 くつろぎの公園「ブライアントパーク」

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もう一つ公園を紹介するならここ「ブライアントパーク」筆者も気に入りの公園。
こじんまりとしたところがとても素敵なのです。
特に夕暮れのブライアントパークは、街の灯りに照されてとっても綺麗ですよ。
場所もマンハッタンのど真ん中、ビルに囲まれた中にあり、まさに都会の中のオアシス。
そしてここの魅力の一つは定期的に行われる数々のイベント。
夏にはフィルムフェスティバル、ヨガ、冬にはマーケットなど目白押し。
寝そべって本を読んだり日光浴をしたりランチを楽しむビジネスマンなど、都会のくつろぎスペースを感じて見たかったら是非ここへ!

ブライアントパークの住所・アクセスや営業時間など

名称 ブライアントパーク
名称(英語) Bryant Park
住所 Bryant Park, New York, NY 10018
営業時間・開場時間 7:00−24:00(週末は23:00まで)
利用料金や入場料 無料
参考サイト http://www.bryantpark.org/
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その12 「グッゲンハイム美術館」でアートと建築を楽しむ

ユニークな形がとても印象的なの建物の美術館、グッゲンハイム美術館。
この美術館をデザインしたのはあの、フランクロイドライト。
建築に興味のある方なら是非行っていただきたい美術館です。
中に入ると、外側の作り同様真っ白な壁と巻貝のようになった構造のかなりユニークな建物。
その美しい作りに感動するかも。
そして高い天井も美しく、とても不思議な空間でアートを鑑賞できるところに、ここへ訪れる価値を見出せるはず。

グッゲンハイム美術館の住所・アクセスや営業時間など

名称 グッゲンハイム美術館
名称(英語) Guggenheim Museum
住所 1071 5th Ave, New York, NY 10128
営業時間・開場時間 10:00−17:45 (土曜は19:45まで)
利用料金や入場料 大人25ドル シニア18ドル 12歳未満無料
参考サイト https://www.guggenheim.org/
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その13 「ヤンキースタジアム」で野球観戦

シーズン中にニューヨークを訪れるならここヤンキースタジアムへ野球観戦へ。
ヤンキースタジアムは、もちろんニューヨークヤンキースの本拠地球場でニューヨーカはヤンキースが大好き。
(ニューヨークメッツもありますが。)このヤンキースタジアムの特徴はなんといっても観客席とフィールドが近く臨場感を味わえること。
フェンスもないのでボールが飛んでくると怖いくらい。
日本の野球観戦とはまた違った面白さも感じられます。
野球の本場ニューヨークで、ヤンキースのキャップをかぶって応援してみませんか?野球に興味がなくても十分に楽しめますよ。

ヤンキースタジアムの住所・アクセスや営業時間など

名称 ヤンキースタジアム
名称(英語) Yankee Stadium
住所 1 E 161st St, Bronx, NY 10451
営業時間・開場時間 開催試合による
利用料金や入場料 開催試合による, ガイドツアー25ドル
参考サイト http://newyork.yankees.mlb.com/nyy/ballpark/
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その14 世界屈指の規模の「ニューヨーク市立図書館」

その14 世界屈指の規模の「ニューヨーク市立図書館」

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ボザール建築の美しい作りが圧巻の図書館、ニューヨーク公立図書館。
映画にも度々登場していて、「ティファニーで朝食を」や最近だと、「セックスアンドザシティ」ではウエディング会場として登場しています。ブライアントパークの敷地内にあって公園と、この建物のコントラストがまた素晴らしい。
入り口の大きな2頭のライオン像が出迎えてくれます。
中に入ると高い天井と美しく手の込んだ装飾が施された壁、そしてシャンデリア。
場所はマンハッタンのど真ん中、エンパイアステートビル、タイムズスクエアにも近くとても行きやすく賑やかなエリア。
でもここに入ると一気に都会の喧騒を忘れてしまいます。
そしてこの図書館にある最も大きい読書室は言葉で表せないほどの美しさ。
実用の場でありながら、優雅でクラッシック感漂う装飾に感動。
青い空に雲が描かれる天井画、アーチ状の窓、とても趣のある作りでただ歩いて見て回るだけでも楽しめる空間。
ギフトショップも充実していてお土産になりそうなスタイリッシュなアイテムも探せます。

ニューヨーク公立図書館の住所・アクセスや営業時間など

名称 ニューヨーク公立図書館
名称(英語) New York Public Library – Stephen A. Schwarzman Building
住所 476 5th Ave, New York, NY 10018
営業時間・開場時間 [月-土]10:00−18:00(火・水は20:00) [日]13:00−17:00
利用料金や入場料 無料
参考サイト https://www.nypl.org/locations/schwarzman
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

ニューヨークで行きたいおすすめグルメはここ!

その1 朝食でおすすめの「エッサ・ベーグル」

いくつか朝食スポットをご紹介します。
まず食べてもらいたいのがベーグル。
そしてベーグルといえばここ、エッサ・ベーグルです。
ニューヨークに数多くベーグル店はありますが、その中でも代表的なのがこの店。
外観は素朴な雰囲気。
朝からニューヨーカーだけでなく観光客も多く訪れています。
6時から開いているのも観光客にとって嬉しいポインント。
早起きしたらまずここに直行して、ベーグルを食べながら1日の計画を立てみるといいかも。
モチモチ感があり噛みごたえがあって一度食べたら虜になりそう。
クリームチーズとサーモンの組み合わせが特に人気。
クリームチーズとブルーベリージャムも美味しいです。
メニューは他にケーキ、デニッシュやマフィンなども。
持ち帰りに買って小腹が空いたら公園で食べてもいいかも。

エッサ・ベーグルの住所・アクセスや営業時間など

名称 エッサ・ベーグル
名称(英語) Ess-a-Bagel 1st ave
住所 324 1st Avenue, New York, NY 10009
営業時間・開場時間 6:00−21:00(土日は17:00まで)
利用料金や入場料 Nova / Belly Lox Sandwich 12.25ドル
参考サイト http://www.ess-a-bagel.com/
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その2 「クリントンストリート・ベイキングカンパニー」でゴージャスパンケーキ

最近、東京の青山にも出店した大きなパンケーキが人気のレストラン、クリントンストリートベーキング・カンパニー。
でもオリジナルのニューヨークでぜひ雰囲気を味わってみては?静かな街並みにあるこのお店は、天井が高くてあかるく開放的な雰囲気なので、朝からたくさん食べられそう。
そして目が覚めるような鮮やかにデコレートされた、ふわふわの柔らかいパンケーキ。
必ず写真が撮りたくなる品々です。
こちらも朝からいい気分を味わいること間違いなし。

クリントンストリート・ベイキングカンパニーの住所・アクセスや営業時間など

名称 クリントンストリート・ベイキングカンパニー
名称(英語) Clinton Street Baking Company
住所 4 Clinton St, New York, NY 10002
営業時間・開場時間 [月-金]8:00−16:00, 17:00−23:00 [土]9:00−23:00 [日]9:00−17:00
利用料金や入場料 Pancake with Warm Maple Butter 15ドル
参考サイト https://clintonstreetbaking.com/
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その3 話題のコーヒー「バーチ・コーヒー」

ニューヨークの街にコーヒーってなぜかぴったり。
そしてこだわりのカフェもたくさんありますが、今ここバーチ・コーヒーもその話題のカフェの一つ。
ウエストビレッジやアッパーウエストなど店舗も増えています。
ここではオーナーがこだわって豆から選び抜いて焙煎、そして丁寧に一杯一杯入れているところが人気の秘密。
コーヒー通にも受けている理由がわかります。
美味しいコーヒーから朝を始めたいなら是非ここへ。
すっきり爽やかに目覚まそう。
マフィンやスコーンなどちょっとしたものも食べられます。
これがまたコーヒーにぴったり。

バーチ・コーヒーの住所・アクセスや営業時間など

名称 バーチ・コーヒー
名称(英語) Birch Coffee West Village
住所 56 7th Ave, New York, NY 10011
営業時間・開場時間 7:00−20:00
利用料金や入場料 Cappcino 4.00ドル
参考サイト http://birchcoffee.com/
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その4 オーガニックフードを「 ABCキッチン」で

食と健康に敏感なニューヨーカーに人気のレストランがここ、ABCキッチン。
18丁目にあり、ユニオンスクエア公園のすぐ近く。
店内もオーガニックのイメージにぴったりの白を基調にした素敵な空間。
とてもスタイリッシュ。
安心して食べられる食材というのが嬉しいですね。
見た目も美しい料理がたくさん。
女性に特にお勧めしたいレストランです。

ABCキッチンの住所・アクセスや営業時間など

名称 ABCキッチン
名称(英語) ABC Kitchen
住所 35 E 18th St, New York, NY 10003
営業時間・開場時間 12:00−15:00(土日は11:00から), 17:30−22:30(木は23:00,週末は23:30まで)
利用料金や入場料 akaushi cheeseburger 24ドル
参考サイト http://www.abckitchennyc.com/
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その5 ロバートデニーロプロデュースの「ロカンダ・ヴェルデ」

グリニッジビレッジにあるスタイリッシュで大人気のレストランがここ。
シェフはアンドリュー カルメリーニという人で、タイムアウト誌にてシェフオブサイヤーにも選ばれたすごい人。
なので、今ニューヨークで最も予約が取りにくいレストランのひとつ、として名前が出るほどのレストラン。
さすがバートデニーロがプロデュースということで納得の、レンガ作りの店内がとてもくつろぎ感を与えてくれる、おしゃれな作り。
大人っぽい雰囲気の中でじっくり食事とドリンクを楽しんでみては?イタリアンをベースにした料理はニューヨーカーにも定評があり連日満員。
要予約。

ロカンダ・ヴェルデの住所・アクセスや営業時間など

名称 ロカンダ・ヴェルデ
名称(英語) Locanda Verde
住所 377 Greenwich St, New York, NY 10013
営業時間・開場時間 7:00−11:00, 11:30−15:00, 17:30−23:00(曜日により異なる)
利用料金や入場料 予算30ドル−
参考サイト http://www.locandaverdenyc.com/
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その6 やっぱり人気のロブスターは「ロブスタープレイス」で

プリプリの美味しいロブスターの料理を食べることができるレストランがここロブスタープレイス。
カジュアルな雰囲気のレストランで、とても活気もあり、入っただけでテンションが上がってしまうようなお店。
自分で好きなロブスターを選んで、重さで値段が決まるシステム。
お刺身やお寿司などの海鮮系もたクさんあり人気ですが、ロブスター好きが多いニューヨーク。
大きなロブスターを豪快に食べたくなってきませんか?ニューヨークでロブスターを食べるならここ!

ロブスタープレイスの住所・アクセスや営業時間など

名称 ロブスタープレイス
名称(英語) Lobster Place
住所 Chelsea Market, 75 9th Ave, New York, NY 10011
営業時間・開場時間 [月−土]9:30−21:00 [日]10:00−20:00
利用料金や入場料 Chilled North Atlantic Lobster (1/2) 15ドル
参考サイト http://lobsterplace.com/pages/restaurant-welcome
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その7 「バーガー・ジョイント」の本場のハンバーガー

アメリカらしい食べ物といったらやっぱりハンバーガー。
その中でも、ここは特にアメリカ人にも人気です。
ル・パーカー・メリディアンホテル内にあるハンバーガー屋さん。
正面玄関から入り素敵なホテルのロビーへ進んでいき、左側にある細い通路を通って突き当たりに、キュートなハンバーガーのネオンサインが見えてきます。
内装がホテルの中にあるレストランというのを忘れてしまいそうなこのお店。
このギャップ感がまたいいのかも。
ここバーガージョイントでおすすめなのが、チーズバーガー。
とてもジューシーな分厚いパテとシャキシャキのオニオンの組み合わせは絶品。
思いっきり頬張ってみてください。
ここのバーガーはニューヨークのベストバーガーに選ばれるなど味はもう保証付。
素敵な雰囲気の中でのハンバーガーをぜひお試しあれ。

バーガー・ジョイントの住所・アクセスや営業時間など

名称 バーガー・ジョイント
名称(英語) Burger Joint
住所 119 West 56th Street, New York, NY 10019
営業時間・開場時間 11:00−23:30(週末は24:00まで)
利用料金や入場料 Cheeseburger 9.42ドル
参考サイト https://www.burgerjointny.com/
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その8 人気のピザを「プリノズ」で

ニューヨークでたくさんの人気店をオープンさせている、キース・マクナリー氏のピッツェリア店 がここ。
キース・マクナリーの名前を知るニューヨーカーは多くて、ソーホーのフレンチレストランやミートパッキング、トライベッカ、ローワーイーストサイドなどなど、たくさんのレストランをプロデュースしている ロンドン出身のレストラン経営者です。
ここのピザはモチモチ感があるほどよい薄さで、ベーシックなものから、フルーツをのせたものまで。
またパスタや一品料理も充実しているのでグループで来てもお酒と一緒に食事を楽しめる素敵な空間。
話題のオーナーのレストランの味を是非トライしてみては?

ニューヨークのお土産はこれ!

その1 大人気の「マストブラザーズ」のチョコ

ブルックリンが地元の人気チョコ。
人気の秘密は、カカオを独自に輸入して、シンプルで個性的なダークチョコレートを作って入るという点。
ブルックリンのショップで実際にローストして製品を作っています。
いくつかお店で試食もできます。
最近は市内のショップでも見かけるようになりましたが、ブルックリンのお店ではセットやトリュフ、ホットチョコレートなどの生チョコも購入できますよ。
そしてパッケージがおしゃれで可愛いところもポイント。

マストブラザーズの住所・アクセスや営業時間など

名称 マストブラザーズ
名称(英語) MAST Brooklyn
住所 111 N 3rd St, Brooklyn, NY 11211
営業時間・開場時間 9:00−20:00
利用料金や入場料 BROOKLYN BLEND 8ドル
参考サイト https://mastbrothers.com/
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その2 パッケージも可愛い「ファットウィッチベーカリー」

可愛らしいパッケージがおなじみのファットウイッチいベーカリー。
ブラウニーは特にお勧め。
日本人にはちょっと甘すぎてもたれる感じもありますが、アメリカを感じてもらうお土産としていいかも。
他にもクッキー、チョコもあります。
いろいろ買ってみてもいいかもしれませんね。
女の子が好きそうな鮮やかさも特徴。
お土産にもいい感じにパッケージしてあるところも嬉しい。

ファットウィッチベーカリーの住所・アクセスや営業時間など

名称 ファットウィッチベーカリー
名称(英語) Fat Witch Bakery
住所 Chelsea Market, 75 9th Ave, New York, NY 10011
営業時間・開場時間 9:00−21:00(日曜は20:00まで)
利用料金や入場料 8 Big Witch Sampler Tin 39ドル
参考サイト http://www.fatwitch.com/
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その3 いかにもアメリカっぽい「ビスコスバタースプレッド」

【ハワイ直送】 パンに塗るビスケット ロータス ビスコフ スプレッド クリーミー 400グラム Lotus Biscoff Spread -- 14.1 oz | スプレッド 通販

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ビスケットは日本でも買えますが、このバタースプレットは売っていないのでお勧め。
パンにそのまま塗って食べたりします。
地元の人はこれをクッキーやケーキに入れたりしてアレンジして食べたりしています。
トロッとした甘さが病みつきに。
日本にはありそうでないスプレッドなので、意外と評判もいいです。
甘いもの好き女子のお土産のしていかがでしょうか?

その4 鮮やかな「スティックウィズミ」ーのチョコレート

色鮮やかなキャンディーみたいなチョコは食べても、もちろんいただいても嬉しいアイテム。
これなら絶対喜ばれます。
お店に入っただけでどれにしようかまようほど様々な色のチョコが並んでいます。
女性パティシエが作るチョコならではという感じです。
お土産用も品揃え豊富でしかもパッケージも可愛らしく食べるのがもったいなくなるチョコレート。
ちょっとセンスの良さを主張したいならピッタリのお土産です。

スティックウィズミーの住所・アクセスや営業時間など

名称 スティックウィズミー
名称(英語) Stick With Me
住所 202 Mott St, New York, NY 10012
営業時間・開場時間 10:30−20:00
利用料金や入場料 6 PIECE BOX 25ドル−
参考サイト https://www.swmsweets.com/
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その5 ロゴがおしゃれな「ニューヨークヤンキースグッズ」

アメリカといえばベースボール、そしてニューヨークといったらニューヨークヤンキース。
ヤンキースのロゴ入りアイテムはT-シャツ、キャップ、マグカップなどの文房具など様々あり、ロゴもカラーもかっこいいので、野球に興味がない方でもファッションとしてお勧めです。
見てみると意外と素敵ですよ。
男性用のお土産としては最適。

ヤンキース・クラブハウスの住所・アクセスや営業時間など

名称 ヤンキース・クラブハウス
名称(英語) Yankees Clubhouse
住所 245 W. 42nd St, New York City, NY
営業時間・開場時間 [月−土]9:00−24:00 [日]10:00−22:00
利用料金や入場料 Tシャツ 16ドル−
参考サイト https://www.lids.com/mlb/new-york-yankees
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その6 今一番ホットなスーパー「トレーダージョーズ」のバッグ

日本では手に入らないトレーダージョーズのバッグです。
色も形も様々あり、選びたい放題。
値段もネットで買うよりとてもお手頃です。
トレーダージョーズはもともとロスアンジェルスでグロッセリーストア(食品スーパー)として始まりました。
今ではオーガニック、ベジタリアンフードなどをたくさん扱っていて自然派のニューヨーカーに大人気。
ひとつあると便利なサイズのバッグ。
お土産としてもかさばらないのも嬉しいポイント。

トレーダージョーズの住所・アクセスや営業時間など

名称 トレーダージョーズ
名称(英語) Trader Joe’s
住所 2073 Broadway, New York, NY 10023
営業時間・開場時間 8:00−22:00
利用料金や入場料 エコバッグ 2.99ドル-
参考サイト http://www.traderjoes.com/
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その7 「トレーダージョーズ」のスパイスで楽しくお料理できるかも

もうひとつトレーダージョーズからのアイテムをご紹介。
それはこちらの調味料です。
ありそうでないスパイスがここトレーダージョーズにはたくさん。
軽くてお土産にも最適。
オーガニックなので安心ですし、何よりパッケージも素敵。
特にお勧めしたいスパイスはレモンペッパー。
パスタやサラダ、チキン料理にもとても合います。
お料理の幅も広がりそうですね。
トレーダージョーズは他にもお土産に最適なアイテムがたくさん。
ぜひ行ってみてください。
私も行く時は必ずここでお土産購入しています。

トレーダージョーズの住所・アクセスや営業時間など

名称 トレーダージョーズ
名称(英語) Trader Joe’s
住所 2073 Broadway, New York, NY 10023
営業時間・開場時間 8:00−22:00
利用料金や入場料 Trader Joe\’s Lemon Pepper 6.72ドル−
参考サイト http://www.traderjoes.com/
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その8 スタイリッシュな「フィッシュエディー」のお皿、マグカップ

ブロードウェイにあるフィッシュエディーの。
お店も可愛らしい雰囲気で楽しくお買い物できます。
I LOVE NYアイテムだといかにも、という感じですがここではおしゃれな模様のお皿やカップなどが購入できます。
これなら好みにうるさい友人でも満足してくれそう、という商品がたくさん並んでいますよ。
場所的にも立ち寄りやすいので、ぜひ足を運んでみて下さい。

フィッシュエディーの住所・アクセスや営業時間など

名称 フィッシュエディー
名称(英語) Fishs Eddy
住所 889 Broadway at 19th Street, New York, NY 10003
営業時間・開場時間 [月-木]9:00−21:00 [金,土]9:00−22:00 [日]10:00−20:00
利用料金や入場料 マグカップ 13.95ドル−
参考サイト http://www.fishseddy.com/
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憧れのニューヨークホテルはここ!

その1 佇まいが美しいニューヨークの象徴ホテル、「ザ プラザ」

その1 佇まいが美しいニューヨークの象徴ホテル、「ザ プラザ」

image by iStockphoto

五番街のセントラルパーク沿いという最高の立地を誇る、あまりにも有名なニューヨークを代表する高級ホテル。
4億円をかけて大改装を行い、雰囲気も新たにに生まれ変わって 2008 年春に再オープンしました。
美しい内装は豪華さを物語っています。
1階のザ パーム コートは朝食からアフタンーンティーを利用できる素敵なレストラン。
リッチな気分を味いたいならここへ。
ホテルに泊まらなくても改造時作られた地下のフードコートは大人気。
ホテルで味わえる豪華で味も保証済みの食べ物を、気軽に買うことができるのでいつもたくさんの人でいっぱいです。

ザ プラザの住所・アクセスや営業時間など

名称 ザ プラザ
名称(英語) The Plaza
住所 768 5th Ave, New York, NY 10019
営業時間・開場時間 IN15:00 OUT12:00
利用料金や入場料 1泊1室437ドル−
参考サイト http://www.theplazany.com/
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その2 モダンでスタイリッシュな「マンダリン オリエンタル、ニューヨーク」

美しい眺めを堪能したいならここ、マンダリンホテル、ニューヨークです。
客室は35階以上のところにあるので、上から見下ろせるような美しいい景色は、滞在をさらに思い出深いものにしてくれるでしょう。
建物も現代的。
2003年にできたので比較的新しいのが特徴です。
35階にあるレストラン、アジアートでは素晴らしいマンハッタンの夜景を楽しみながら、1000本以上のワインリストを誇るレストランで超高級料理を楽しむことも。

マンダリン オリエンタル ニューヨークの住所・アクセスや営業時間など

名称 マンダリン オリエンタル ニューヨーク
名称(英語) Mandarin Oriental, New York
住所 80 Columbus Cir, New York, NY 10023
営業時間・開場時間 IN15:00 OUT12:00
利用料金や入場料 1泊1室895ドル−
参考サイト http://www.mandarinoriental.com/newyork/
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その3 おなじみ「フォーシーズンズホテル 」ニューヨーク

アールデコ様式のロビーが美しく、クラシックな気品が漂うホテル、フォーシーズンズ。
多くの高級ホテルがそうであるようにここも、5番街の近く、近代美術館のすぐ隣にある恵まれた立地。
レストラン、ザ ガーデンでは、地産地消を貫き、朝食、ランチ、週末のブランチ メニューには地元産の食材を使って工夫された料理を楽しめます。
ホテル内の バー (TY Bar) は、スタイリッシュでありながら格調高いインテリアで落ち着きを与えてくれる雰囲気の中で美味しいお酒も。

フォーシーズンズホテル ニューヨークの住所・アクセスや営業時間など

名称 フォーシーズンズホテル ニューヨーク
名称(英語) Four Seasons Hotel New York
住所 57 E 57th St, New York, NY 10022
営業時間・開場時間 IN15:00 OUT12:00
利用料金や入場料 1泊1室775ドル−
参考サイト http://www.fourseasons.com/newyork/
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その4 行き届いたサービスをここ「ザ ピエール アタージ ホテル」で

セントラルパークの眺めを独り占めできる、高級ホテルがザ ピエール ア タージ ホテル。
ここの大変上品なおもてなしは大評判。
宿泊客の個人的な要望にも即座に答えてくれます。
ドアマンがエレベーター前にもいて、もうそれだけでこのホテルが提供してくれるサービスの奥深さを感じ取ることが。
客室も、高い天井に最高級のベッド。
窓から見える美しい景色ともう素晴らしいの一言。

ザ ピエール アタージ ホテルの住所・アクセスや営業時間など

名称 ザ ピエール アタージ ホテル
名称(英語) The Pierre, A Taj Hotel, New York
住所 2 E 61st St, New York, NY 10065 アメリカ
営業時間・開場時間 IN15:00 OUT12:00
利用料金や入場料 1泊1室403ドル−
参考サイト https://www.thepierreny.com/
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その5 立地もサービスも最高「ザ セント レジス ニューヨーク」

ニューヨーク市内でも絶賛されているホテルのひとつがここ、セント レジス ニューヨーク。
入り口にたなびくフラッグが目印。
5番街のニューヨーク近代美術館とロックフェラー センターから近くにあり、便利な立地。
場所がわかりやすい点もいいポイントですね。
セントラル パークへもわずか4ブロック北。
ホテルのサービスも行き届いていて、気持ちの良いサービスを受けられると評判。
チップもはずみますね。
上品なホテルらしいホテルです。
キング コール バー も大変人気。

ザ セント レジス ニューヨークの住所・アクセスや営業時間など

名称 ザ セント レジス ニューヨーク
名称(英語) The St. Regis New York
住所 2 E 55th St, New York, NY 10022
営業時間・開場時間 IN16:00 OUT12:00
利用料金や入場料 1泊1室745ドル−
参考サイト http://www.stregisnewyork.com/
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その6 モダンなニューヨークライフを「コンラッド ニューヨーク」で満喫

この新しく現代的なホテルは、ロウワーマンハッタンの中心バッテリーパーク地区にあり、ハドソンリバーパークのすぐ横。
自由の女神像やウォール街、ニューヨーク証券取引所など、ニューヨークの有名な建築物や、トライベッカやソーホーなど人気の地区まですぐ近く。
5番街にある高級ホテルとはまた違った景色を堪能できます。
ホテルにある屋上のバーからは、ニューヨーク港と自由の女神像が。
夜のライトアップされた女神像の神々しさをここで美味しいお酒を飲みながら楽しんでみては?スタイリッシュ感がある大変美しいホテルです。

コンラッド ニューヨークの住所・アクセスや営業時間など

名称 コンラッド ニューヨーク
名称(英語) Conrad New York
住所 102 North End Ave, New York, NY 10282
営業時間・開場時間 IN15:00 OUT12:00
利用料金や入場料 1泊1室359ドル−
参考サイト http://conradhotels3.hilton.com/en/hotels/new-york/conrad-new-york-NYCCICI/index.html
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その7 アートな空間、「ザ カーライル ア ローズウッド ホテル」

映画にでも出てきそうな雰囲気のホテル。
エンターテイメント界の著名人御用達ののホテルがここ、ザ カーライル ア ローズウッド ホテル。
イーストサイドにあるこのホテルはランドマーク的存在。
ファッショナブルなエリアにあるおしゃれなホテルなのです。
セントラルパークのすぐ近く、メトロポリタン美術館からも5ブロックの場所。
客室もアンティーク感とアート感が漂うスタイリッシュな作り。
バーやレストランには有名人もよく訪れるとのこと。

ザ カーライル ア ローズウッド ホテルの住所・アクセスや営業時間など

名称 ザ カーライル ア ローズウッド ホテル
名称(英語) The Carlyle, A Rosewood Hotel
住所 35 E 76th St, New York, NY 10021
営業時間・開場時間 IN15:00 OUT12:00
利用料金や入場料 1泊1室382ドル−
参考サイト https://www.rosewoodhotels.com/en/the-carlyle-new-york
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

その8 ホテルらしいホテル、「ザ ペニンシュラ ニューヨーク」

こちらも5番街にあるホテル。
主にこの辺りを活動拠点にしたい方には大変便利なホテル。
趣のある外観と、改装されて、シンプルにしかも居心地良い滞在を約束してくれる客室は人気です。
そしてここのホテルにあるフィットネスセンターとスパは、特に有名でマンハッタンの素晴らしい眺望を楽しめるガラス張りの屋上プールは大評判。
滞在中でもワークアウトを楽しみたい方には要チェックのホテル。

ザ ペニンシュラ ニューヨークの住所・アクセスや営業時間など

名称 ザ ペニンシュラ ニューヨーク
名称(英語) The Peninsula New York
住所 700 5th Avenue, New York 10019
営業時間・開場時間 IN15:00 OUT12:00
利用料金や入場料 1泊1室695ドル−
参考サイト http://newyork.peninsula.com/
最新情報は必ずリンク先をご確認ください。

ニューヨークに出かけてみましょう!

ハマると何度でも行ってみたくなる街、ニューヨーク。
私もその一人で、今度来るときはここへ行って、ここをみて、これを買って、とついつい思いを巡らせたくなってしまうのです。
そんなニューヨークの魅力をたくさんの方に体験していただけたら。
それぞれのお気に入りの街の歩き方を発見してみてくださいね。

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