ブラジルの人気&おすすめ観光スポット15選

【人生史上、最高の絶景を約束します】ブラジルのおすすめ観光スポット15選

絶景を超えた絶景が、ここにはあります。 オリンピックを控え、多くの人が注目するブラジルですが、その観光はまだまだ馴染みのない人が多いのではないのでしょうか? ブラジルの観光スポットと言えば、イグアスの滝やアマゾン川が有名ですが、それ以上に、想像を絶する神秘の景色が広がっています。 私自身ももう一度訪れたい場所であり、最もおすすめの場所です。 あなたをブラジスの虜にする、おすすめ観光スポットを紹介します。

①イグアスの滝

さすが、世界三大名瀑! イグアスの滝は、滝の本数世界一! そして迫力満点! 近づくだけで吹き荒れるしぶきでびしょ濡れです!

出典:www.tripadvisor.jp

こんなにすごいとはいくまでは思いもしなかった。 同じ参加者のアメリカ人曰くナイアガラの10倍はすごいと。。 神々しいまでの悪魔ののどを見て神の存在を感じ取りました(笑)

出典:www.veltra.com

亜熱帯の密林に覆われた大地を流れるイグアス川は、アルゼンチンとの国境で突然膨大な水しぶきを上げる滝へと姿を変えます。
全長4kmにも及ぶ世界最長の滝であり、大小300もの滝が連なるその姿はまさに圧巻です。
古くから先住民族の間で聖地として崇められていた場所でもあり、神々しいまでの迫力は必見のおすすめ観光スポットです。
ブラジル側からは滝中段の展望台から迫力のある眺めを満喫できますが、アルゼンチン側から見る「悪魔ののどぶえ」もおすすめです。イグアスの滝の中でも最大の滝であり、イグアス観光のハイライトです。
【住所】Rodovia BR 469 – KM18, Foz do Iguacu, State of Parana
【アクセス】サン・パウロやリオ・デ・ジャネイロからフォス・ド・イグアス空港まで、直行便が出ている。空港から市内まではタクシーで15分。イグアス国立公園まではローカルバスで一律2.4$
  • Misiones Province, Argentina
  • (+54) 3757 491469

②レイソス・マラニャンセス国立公園 / バヘリーニャス

白い砂とエメラルドグリーンのラグーンを目にすると、来て良かった〜が正直な感想でした。 写真には収まりきらない壮大さ、砂漠に残る数々のラグーンの神秘さは言葉では表現しきれません。

出典:www.tripadvisor.jp

白と青のコントラストが売る区しい観光スポットは、広さ1550平方kmにもなる砂丘です。
風によって作られる波状の凹凸に、雨季になると湖が現出し、乾期になると白い砂丘に戻っていきます。湖の中には魚も泳いでおり、カメも生息しています。
ツアーでしか訪れることができませんが、砂丘を上ったり滑ったり、湖で泳いだりすることができます。特に午後発のツアーでは白い砂丘に沈む夕陽を見ることができ、是非おすすめです。
【住所】Barreirinhas, State of Maranhao
【アクセス】バスは運行されていないため、ツアーに参加して行くことになる
【予算】ツアー(約3時間) 50$~

③パンターナル

世界最大級の大湿原パンタナール。日本の本州ほどにもなる広い地域に、大小の河川や湖沼、滝などが点在し、多様な野生動物や鳥類が自然のままに棲息している姿を観察できます。

出典:www.mercosur.jp

日本の本州とほぼ同じ23万平方kmの広さを有するこの観光スポットは、ブラジル独特の生態系の宝庫であり、豊かな湿原が生み出す特異な景観が見所です。
どこまでも平たんな湿原を川が蛇行して流れ、雨季になると80%もが水没してしまいます。何千年も繰り返されてきたこの自然のサイクルが、230種の魚類、650種の鳥類、80種の哺乳類、50種の虫類などを育んできました。
ここでの観光は、ツアーに参加し、自然観察やボート、釣り、ナイトサファリなどのアクティビティを楽しむのがおすすめです。
【住所】State of Mato Grosso do Sul
【アクセス】パンタナール自体はあまりに広大なので、どこか拠点の町を決めて観光するのが良い。北パンタナールならクイアバ、南パンタナールならコルンバがおすすめ

④アマゾン

快適なジャングルロッジが点在し、大自然を舞台にした休日を過ごせるエリアでもあるんです。熱帯雨林やアマゾン川を巡るエコツアーが用意されているので、神秘的な自然に触れることができます!

出典:welove.expedia.co.jp

雨期によるアマゾン川の氾濫で、熱帯雨林は独自の生態系を形成している。沼や湖はモザイク状に広がり、そこには世界最大のデンキウナギが生息している。

出典:www.his-j.com

ブラジル、ペルー、ボリビア、エクアドル、コロンビア、ベネズエラにまたがる大河として、世界最大の流域面積、世界第二位の長さを誇っています。
その豊かな水源に育まれたアマゾンのジャングルは、生態系の宝庫として世界遺産にも登録されています。
各種ツアーも催行されており、観光スポットとしてのアマゾンを楽しめるように工夫が凝らされています。おすすめはボートやトレッキング、ピラニア釣りなどが楽しめるアマゾンツアーや、先住民集落の探訪です。
【アクセス】個人でのアクセスは難しく、まずはベレン、サンタレン、マナウスなどのアマゾン観光の拠点の町に行き、ツアーに参加する
【参考】ポサーダ・ウアカリ 最低3泊からで3泊1500R$(テフェ空港送迎、全食事、ツアー付き)

⑤カテドラル・メトロポリターナ/ リオ・デ・ジャネイロ

外観は装飾の無い一見地味な教会ですが、一歩中に入ると、華やかに輝くステンドグラスの美しさに息を呑むはずです。天井から床まで、60メートルも伸びる4本のステンドグラスは、それぞれが眩しく鮮やかな輝きを放ちます

出典:www.ab-road.net

1976年に建設され、ピラミッドのようにも見える斬新なデザインの教会です。高さは80m、5000人をも収容できる巨大な教会ですが、外観は一見すると教会には見えません。
しかし、中に入るとその優美な姿に圧倒されるはずです。壁一面につけられたステンドグラスは天井まで伸び、自然光を美しく反射させます。
内と外のギャップに間違いなく驚かされる観光スポットです。リオ・デ・ジャネイロ観光のおすすめの一つです。
【住所】Av República do Chile 245 Lapa Rio De Janeiro
【営業時間】7時~18時
【料金】無料
【休日】無休
  • Av. Chile, 245 – Centro, Rio de Janeiro – RJ, 20031-170 Brazil

⑥コルコバードの丘 / リオ・デ・ジャネイロ

青く輝く海岸線とグアナバラ湾、リオデジャネイロの街並み、そしてそびえ立つ巨大な岩山の緑が融合し、素晴らしい絶景を作り出しています。

出典:www.his-j.com

巨大なキリスト像がリオの町を見下ろす光景は、誰もが一度はみたことがあるのではないでしょうか。
海抜709mに絶壁の上に建つキリスト像は、ブラジルのシンボルでもあります。リオの町全体と白い海岸線、険しい山々を一挙に見渡すことができるおすすめの観光スポットです。
登山列車は進行方向右側がおすすめで、高度を上げるにつれ素晴らしい光景が目に入ってきます。特にロドリゴ・フレイタス湖とコパカバーナのホテル群は圧巻の美しさです。
【住所】Rua Cosme Velho 513 Cosme Velho Rio De Janeiro
【営業時間】登山電車は8時30分~18時30分
【料金】往復36R$
【休日】無休
  • Rua Cosme Velho 513 Cosme Velho Rio De Janeiro

⑦サルバドール旧市街

奴隷たちが逆境をバネに培った文化はすごくエネルギッシュ。数世紀の時を経て、ポルトガルとアフリカとブラジルが絶妙にミックスされ、その文化は今も進化を続けています。

出典:tokuhain.arukikata.co.jp

「歓喜の都市」として知られるこの街では、1 週間にわたって熱狂的なカーニバルが開催されます。17 世紀当時の面影が残る建築物が建ち並ぶ街には、コンテンポラリー ミュージックやアートであふれています。

出典:www.tripadvisor.jp

まず目を引くのが、カラフルなコロニアル調の町並み。
1549年から、ブラジル最初の首都として栄えたのがここ、サルバドーレです。現在は旧市街が世界遺産登録され、コロニアル調の町並みと、独特の黒人文化が根付いた観光スポットとなっています。
現在も人口の80%が黒人であり、彼らが持ち込んだ音楽、舞踏、宗教、衣装、料理などのアフリカ文化は、独特のアフロ・ブラジリアン文化を開花させました。
おすすめしたいのはまずその料理。香辛料とココナッツミルクが利いた独特の味です。また、サン・パウロ教会などの黄金建築も見逃せない観光スポットのひとつです。
【アクセス】サルバドール空港まではブラジルの各都市から直行便が出ている。空港から市内までは30分おきに出ているバスで所要時間1時間ほど

⑧コパカバーナ海岸 / リオ・デ・ジャネイロ

4.3kmの長さがあるビーチの一部で、その名は世界中に知られている。ビーチでは日光浴や海水浴、フットサルなどを楽しむ人たちでにぎわい、タンガと呼ばれるビキニの美女たちが闊歩し、どこからともなくサンバが流れてくる。

出典:tabisuke.arukikata.co.jp

青い海、白い砂浜、モザイク模様の遊歩道と椰子の木、褐色の肌を誇る男女・・・ブラジルで一番名前の知れたビーチ

出典:www.ab-road.net

ブラジル屈指の美しいビーチとして知られる観光スポットです。
週末にもなると地元の人々が押し寄せ、ビーチバレーをする若者や、日光浴、海水浴、フットサルなどで賑わいます。
海岸沿いのアトランチカ大通は土産物屋や露店などが並びますので、食事や買い物にもおすすめです。
治安の悪さが指摘されるリオのビーチですが、日中は人も多く、女性や子供も多いので犯罪に巻き込まれる危険性も少ないです。早朝の日の出やサンセットは美しいのですが、人の少ない時間帯は強盗に十分注意してください。
【アクセス】地下鉄ケイラ・カンポス駅、カンタガロ駅からそれぞれ徒歩5分

⑨ポン・ジ・アスーカル / リオ・デ・ジャネイロ

はずせない観光スポットの一つ、ポン・ジ・アスーカル。キリストの丘(コルコバードの丘)を含む、美しくもダイナミックな風景は、やはりここからならではの眺め。特に、ここからの夜景はまさに息を飲むほど美しいのです。

出典:allabout.co.jp

1979年の007シリーズ「ムーンレイカー」にも登場した歴史あるロープウェイ。足元までガラスになった窓際に立つとちょっとぞくぞくします。
ちなみにもう1つの登頂オプションは、徒歩。

出典:www.ab-road.net

ウルカ海岸とベルメーリャ海岸の間の半島に突き出した奇岩で、頂上からの景色が楽しめる観光スポットです。
特に夜景の美しさで有名で、夕方ごろに訪れるのがおすすめです。グアナバラ湾に張り出した位置にあるため、海上からリオ市内を見下ろしているような光景が見られます。
足元がスケルトンのロープウェイはそれだけでも楽しいですが、体力に自信がある人はちょっとした登山がてら徒歩で登ることもできますよ。
【住所】Pao de Acucar Rio De Janeiro
【営業時間】ロープウェイは8時~19時50分
【料金】往復44R$
【休日】無休
  • ブラジル リオデジャネイロ州 リオ・デ・ジャネイロ ウルカ ポン・ヂ・アスーカル

⑩サッカー博物館 / サン・パウロ

その時代ごとのサッカーのヒーローやエピソード、当時の音楽シーンやスターなど、様々な資料が、時代背景を解説しながら展示しているのでとても興味深く、その時空を旅することができます。

出典:megabrasil.jp

あまりサッカーに興味の無い私ですが、ここは素直に楽しめました。サッカーの歴史と世界の出来事とを照らし合わせる展示は、ブラジルの年配の方が、「あの時」を懐かしむのだろうと感じました。

出典:www.tripadvisor.jp

サッカー大国ブラジルを訪れたのであれば、是非おすすめしたいのがこの観光スポットです。
サッカーファンにはもちろん、サッカーファンならずとも楽しめる工夫が盛りだくさんです。往年のプレーヤーをその時代時代の流行と併せて展示しており、誰もが昔を懐かしみながら楽しむことができます。
展示以外にも、PK勝負ができたり、スタジアムのピッチを見ることが出来るのもおすすめです。
また、サッカーチームのグッズの充実しており、お土産にもおすすめです。
【住所】Charles Miller Square, S/N | Estádio do Pacaembu, Sao Paulo, State of Sao Paulo
【営業時間】10時~18時
【料金】6R$
【休日】月曜日、試合日
  • 東京都文京区本郷3-10-15日本サッカー協会ビル

⑪プラッタ川環境保護区 / ボニート

オレンジ色の尾ビレをもつ魚が数匹、まったりとした流れの中を漂っているから、かろうじてそこは水なんだなと思い出すのだが、水底に魚が作る黒い影さえもくっきりと鮮やかに見える。こんなに澄んだ水ってあるだろうか。

出典:www.arukikata.co.jp

この観光スポットを訪れると、まず、まるで水が存在せず、魚だけが空に浮いているかのような錯覚に陥ります。それほどの透明度を誇り、種類豊富な魚と出会うことができるスノーケリングポイントとして人気を集めています。
この川で出会うことができるのは、黄金のドウラードや大きなパクーなどの熱帯性の川魚たちです。決して日本では出会うことのできない生物との出会いに、水中で歓声が出ること間違いなしです。
是非スノーケリングに挑戦してみることをおすすめします。
【アクセス】カンポ・グランジから長距離バスで5時間でボニートの町に着く。そこからはツアーに参加
【予算】125R$~(ランチこみ)

⑫カテドラル・メトロポリターナ / ブラジリア

壮大で色鮮やかな身廊に目を奪われます。三角形の大きなステンドグラスの窓から明るい光が差し込みます。青、緑、そして茶色の明るい光が差し込む窓に囲まれた身廊は、黙考や礼拝に適した空間になっています。

出典:www.expedia.co.jp

王冠の様な形は、これまでのカテドラル(大聖堂)の常識を覆すような斬新なデザインです。さらに、その内部に一歩足を踏み入れると、美しさに言葉を失うほどです。
内部は一面が青色のステンドグラスで覆われており、美しい青の空間が広がっています。そして、高さ36mの天井からは3体の天使の像がつりさげられており、神秘的な雰囲気を醸し出しています。
ブラジリアを訪れたら、まずおすすめしたい観光スポットです。
【住所】Esplanada dos Ministerios, lote 12, Brasilia
【営業時間】8時~18時
【料金】無料
【休日】無休
  • Praça da Sé – Sé, São Paulo – SP, Brazil

⑬オーロ・プレット旧市街

坂道に並ぶバロック様式の建物、彫刻家アレイジャジーニョ(Aleijadinho)やアタイーデ(Ataide)などの彫刻や絵画に飾られた無数の教会、博物館や建築物内に展示された貴重な資料には、長い歴史が刻まれています。

出典:www.mercosur.jp

山の斜面に拓かれたこの町は、かつては黄金狂としてブラジル経済の中心を担っていました。現在では赤レンガの町並みと、20にも及ぶバロック建築の教会群が美しく、世界遺産にも登録されている観光スポットです。
中でも、ブラジル最大の彫刻家であるアレイジャジーニョの作品が多く残っており、教会のファサードや祭壇を飾っています。
おすすめは300kgもの金が使われているピラール教会や、シコ・ヘイの金鉱跡です。
【アクセス】オーロ・プレットに空港はなく、長距離バスが便利。リオ・デ・ジャネイロとサン・パウロからそれぞれ1日2便ずつバスがでており、所要時間はそれぞれ6時間と11時間

⑭サン・フランシスコ教会 / サルバドール

内部の椅子に腰掛けると、金のバロック調彫刻に圧倒されてしまいます。また、金だけではなく木製の細密な彫刻にも目を奪われます。

出典:tabisuke.arukikata.co.jp

360度、どこを見渡しても金細工が目に飛び込んできます。これほどまでに金で輝く教会は世界に類を見ないでしょう。
ブラジルの代表的な18世紀バロック建築であるこの教会は、教会正面が金の彫刻で埋め尽くされ、内部の壁や天井にも金粉がふんだんに使われていることから、「黄金の教会」と呼ばれています。サルバドール旧市街の中でも最もおすすめの観光スポットです。
また、青と白のタイル画の回廊に囲まれた回廊やアフロ色の強いバイーア宗教美術などもおすすめの見所です。
【住所】Cruzeiro de São Francisco Salvador
【営業時間】7時~18時30分
【料金】5R$
【休日】無休

⑮アドウフォ・リスボア市場 / マナウス

魚市場ではアマゾン流域で捕ったユニークな魚が並べられ、見ているだけで楽しい。市場の食堂街ではパクーのフライやヨロ イウオのグリルなどがおすすめ。

出典:www.samicultura.com.br

パリの中央市場を模して造られたという、ブラジルでも由緒ある市場です。
アール・ヌーヴォー指揮の建物には、フランスから輸入したステンドグラスや鋳造鉄などの資材が使用されており、この観光スポットの見所の一つとなっています。
内部では穀物やアマゾン特有の薬草、土産物屋などがぎっしりと並んでいます。そして、何といってもおすすめなのがアマゾンの巨大な魚を取り扱う魚店です。日本では見たこともない魚が並んでおり、見ているだけでも楽しめます。
それらの魚が食べられる食堂もありますので、ランチ時にもおすすめです。
【住所】R. dos Bares 46 Manaus
【営業時間】6時~18時 ※魚市場は午後には閉まってしまう店も多い
【休日】無休
さすが日本の裏側ブラジル!
日本では見ることも感じることもできない絶景や文化、観光スポットが満載です。
2016年はブラジルオリンピックですので、併せて観光するのもおすすめです。

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