ノルウェー・オスロの人気&おすすめ観光スポット15選

国の半分が北極圏に属しているという北欧ノルウェー王国。その首都、オスロ。旅行先として人気が高く、おすすめ観光スポットもたくさん!歴史深いオスロは見どころが満載です。そんな人気のオスロのおすすめ観光スポットをご紹介します。

【1】ヴィーゲラン彫刻公園

有名な彫刻は「おこりんぼう」ですが、想像を超える数の彫刻があります。 ただの彫刻公園と侮るなかれ。 一日かけてゆっくり回る価値のある場所だと思います。

出典:www.tripadvisor.jp

個人的には、もっと他の像、例えば男女の愛や、家族の愛の深さを表現した作品、 お年寄りの切なさがにじみ出るような作品の方が興味深いです。

出典:tabisuke.arukikata.co.jp

オスロの”フログネル公園”の中にある「ヴィーゲラン彫刻公園」。212ものユニークな動きの彫刻が世界中で話題で、躍動感あふれた姿に、アフレコで言葉を当てはめると面白さも倍増!ネットでよくネタにされていますよね。

でも、よく鑑賞してみるとそれぞれ人間の一生を表すさまが、実に奥深く、感慨深さを感じさせる作品ばかり。ぜひさまざまな思いを感じ取ってほしいアートです。観光客が多く訪れるオスロの旅人気NO.1の、おすすめ観光スポットです!

施設詳細

【住所】Frognerveien 67, 0268 Oslo
【TEL/FAX】+47 23 49 37 00
【営業時間】24時間開放
【定休日】なし
【入場料】無料
  • Nobels gate, Oslo, Norway

【2】オペラハウス

スゲ~!!屋根が、ダイナミ~ック!登りたくなる!スケールでかい建築だな~!

出典:fuji-yuri.jugem.jp

屋根からはフィヨルドが見渡せるようなのでさっそく登ってみました!!観光客と思われる皆さんも登っていますね。登り切りました、が少し怖いかも…。

出典:currentaffairs.blog.so-net.ne.jp

屋根の上を歩けるという「オペラハウス」。35000枚以上の大理石のプレートを使った屋根のスロープが美しい景観を作っています。登り切るとオスロのフィヨルドを眺めることができます。観光客が必ず訪れる、おすすめ観光スポットです。

施設詳細

【住所】Kirsten Flagstads Plass 1 0150 Oslo
【TEL】チケット予約 +47 21 42 21 21/問い合わせ +47 21 42 21 00
  • Bennelong Point, Australia

【3】ムンク美術館

当初は「叫び」を目当てに行ったのですが、その「叫び」以外が非常に素晴らしかったです。 ムンクの作風なのか同じ、もしくは近しい作品群がまとめて見られるのでストーリー性なども感じられて大変興味深かったです。

出典:www.tripadvisor.jp

団体客などほとんどムンクしか見ないで帰るようだったが、実は他にも面白い絵がいっぱいあるのだよ、ということは言っておかねばなるまい。

出典:d.hatena.ne.jp

ノルウェー出身の画家エドヴァルド・ムンクが描いた、生と死、人間の孤独や嫉妬、不安などを表現した作品の数々から、ムンクの世界観をたっぷり堪能することができる「ムンク美術館」。

この世の中に、ムンクの”叫び”は5点存在しています。オリジナルの油彩画はオスロ国立博物館に、そしてテンペラ画、パステル画、リトグラフがここ、ムンク美術館で所蔵されています。オリジナルと比べると違いがわかりますよ。

施設詳細

【住所】 Tøyengata 53 0578 Oslo
【TEL】 +47 23 49 35 00
【開館時間】10:00~16:00
※6月18日から9月25日まで 10:00~17:00
【休館日】不定休
※詳細はHPにてご確認ください
  • Tøyengata 53, 0578 Oslo, Norway

【4】オスロ国立美術館

西洋の絵画が体系的に掲示されております。ムンクの「叫び」だけみて帰るには惜しいです。印象派の名品も数多いです。

出典:www.tripadvisor.jp

この国立美術館には、ムンクの絵がたくさんあったのですが、すっかりファンになってしまいました。なぜなのかよくわからないのですが、非常に心惹かれます。

出典:ameblo.jp

エドヴァルド・ムンクの有名な作品”叫び”のオリジナル油彩画が展示してあるのが、こちら「国立美術館」。ほかゴッホ、クロード・モネ、モディリアーニ、ドガ、ルノワール、パブロ・ピカソ、オーギュスト・ロダンの作品も所蔵している、見応えある美術館です。

やっぱり本物は、自分の目で観たいものです。オスロに行ったらぜひ訪れてほしいおすすめ観光スポットです。

施設詳細

【住所】 7014 St. Olavs Plass, Oslo,0130
【TEL/FAX】+47 21 98 20 00 / +47 21 98 20 93
【営業時間】10:00~18:00/木曜~19:00 土日11:00~17:00/イースター期間と年末は変更の場合あり
【定休日】なし
【休業日】1/1、12/23~25、31、5/1、17、聖金曜、イースターマンデー、その他一部祝日
【入場料】大人 50NOK/こども 18歳未満 日曜無料
※詳細はHPにてご確認ください
  • Universitetsgata 13, 0164 Oslo, Norway
  • +47 21 98 20 00

【5】フラム号博物館

スケールの大きいすばらしい博物館です。ナンセンとアムンゼンの偉業に感動しました。すべての展示に日本語の説明があります。本当に、お勧めです!

出典:www.tripadvisor.jp

南極点に世界最初に到達したアムンゼンと、アムンゼンとの競争に敗れ、失意の復路で全滅してしまった悲劇のイギリスのスコット隊。展示されている備品や写真を見ているだけで涙が出てきそうだし、こちらまで寒くなってきます。

出典:saisaifox.exblog.jp

全長39mの極地探検船が展示されている「フラム号博物館」。南と北の極地を3度航海した記録をもつ探検船です。船中に入り、内部を見てまわることもでき、探検に使われた器具や生活用品などを再現もしているので、船中生活を垣間見ることができます。

探検家フリチョフ・ナンセン氏が、北極点に到達しようとするために設計したフラム号。ヨハンセンと開発した旅の術、生存の手段は、のちの30年間の北極・南極への遠征に多大な影響を与えました。深い歴史に触れられる、オスロのおすすめ観光スポットです。

施設詳細

【住所】Bygdoynesveien 36, Oslo
【TEL】+47 23 28 29 50
【FAX】+47 23 28 29 51
【開館時間】1・2月10:00~15:00(週末~16:00)/3・4月~16:00/5月~17:00/6~8月9:00~18:00/9月10:00~17:00/10月10:00~16:00/11・12月10:00~15:00(週末~16:00)
【定休日】なし
【休館日】クリスマスイブ、クリスマス
【入館料】大人:80NOK/子供:30NOK/シニア:50NOK/団体:60NOK
※学生30/小人は7~15才未満まで/団体は15人以上から
  • Bygdøynesveien 39, 0286 Oslo, Norway

【6】ノルウェー海洋博物館

歴史ある街、魚の加工風景、荒波にほんろうされる船の映像もあり面白かった!充分に楽しめました。

出典:jirokayo.cocolog-nifty.com

なかでも船舶に関する展示は模型や機材類を含めて目を見張るものがあります。船首に取り付けられた飾りも芸術的で目を見張るものが多く、思わず近づいては見とれていました。いわゆる「海の女神」ってやつでしょうか。

出典:blogs.yahoo.co.jp

ノルウェーの海軍関連や船舶、捕鯨船などの展示がされている「ノルウェー海洋博物館」。帆船から客船、タンカー、模型や船具、船首像、航海用具さまざまなものを鑑賞することができます。

裏の公園には錨などのモニュメントや、遠くにアーケシェフース城と停泊するクルーズ船も見える最高のロケーション!オスロのおすすめ観光スポットです!

施設詳細

【住所】Bygdøynesveien 37
【TEL】+47 24 11 41 50
【FAX】+47 24 11 41 51
【開館時間】夏季(5/15~8/31)10:00~17:00/冬季(9/1~5/14)火~金曜10:00~15:00/土・日曜10:00~16:00
【定休日】冬期の月曜
【休館日】元旦、憲法記念日、クリスマスイブ、クリスマス、大晦日
【入館料】大人:60NOK/子供:30NOK/シニア:35NOK/団体:30NOK/学生料金35NOK/子供:6~16歳/団体料金は15人以上から
  • Bygdøynesveien 37, 0286 Oslo, Norway

【7】ノルウェー民族博物館

ここでの最大の見所はスターヴビルケ(Stavkirke)という教会です。確かに美しい建物でした。これ以外にも木造の伝統的建築物がたくさん並んでいて十分楽しめました。

出典:www.tripadvisor.jp

ノルウェー民族博物館(Norsk Folkemuseum)は私の個人的なお勧めスポットです。時間がなくてもこれだけは観て欲しいのが写真のスターヴ教会で、12世紀のノルウェーの木造建築です。ゴルという地域から移転して復元されました。

出典:norwayyumenet.noor.jp

中世から現代までのさまざまな建物が点在する「ノルウェー民族博物館」は、ノルウェーの最大規模の野外博物館です。ノルウェーの民族の歴史が詰まったこの博物館。1200年築の木造のスターヴ教会は必見です!

施設詳細

【住所】Museumsveien 10, Oslo 2875
【TEL】+47 22 12 37 00
【FAX】+47 22 12 37 77
【開館時間】11:00~15:00(1/1~12/30)/土日曜は16:00
【定休日】なし
【休館日】1/1、12/24、12/25、12/31
【入館料】大人:100NOK/子供:25NOK(こども:6歳未満)/団体:75NOK/団体:15名以上
  • Museumsveien 10, 0287 Oslo, Norway

【8】オスロ・フィヨルド

by Kurt:S

特に夕陽に船の船影や島や地質の起伏がハイライトで彩られている姿はとても美しい。オスロに訪れたら絶対にアーケシュフース城の丘からオスロフィヨルドを眺めてほしい。

出典:www.tripadvisor.jp

ノルウェーのフィヨルドの中では「オスロ・フィヨルド」は、地質学上ではフィヨルドではなく”湾”だそうです。フィヨルドをクルーズで廻ってみると、断崖ではない美しい海岸線を目にすることができます。

オスロの海岸線と太陽が沈む頃の光のハーモニーは、息を飲むほどの絶景です。オスロの、おすすめ観光スポットです。

詳細

【住所】Oslo, Norway
【英名】Oslofjord
  • Oslofjord, Norway

【9】オスロ市庁舎

茶色く古びた外観からは想像してなかった光景が飛び込んできたので、ちょっと感動してしまいました。行った時間帯もちょうどよく、大きな窓から差し込む夕日が、何とも言えないぐらい綺麗でした。

オスロ市庁舎、全然期待せずに行ったのに、見事にいい意味で裏切られました。北欧デザイン好きにはたまりません!

出典:joyinsinga.exblog.jp

毎年”ノーベル平和賞授賞式”が行われる「オスロ市庁舎」。ノルウェー人芸術家たちの作品で彩られた、さながら美術館のような市庁舎です。1階ホールに飾られた縦2m、横12mの壁画は、ヨーロッパでもっとも大きな油絵であり、見る人の心に感動を与えてくれます。

オスロといったらこちらはおすすめ観光スポットです。一見の価値ありですよ!

施設詳細

【住所】Fridtjof Nansens Plass 29, Oslo
【TEL】+47 23 46 12 00
【FAX】+47 23 46 16 30
【開館時間】9:00~16:00
【定休日】なし
【休館日】1月1日、5月1・17日、12月5~10日、25・26日
【入場料】無料
※詳細はHPにてご確認ください
  • Rådhusgata 60, 0158 Oslo, Norway

【10】アーケシュフース城

お城には城壁があり、城壁からの町の眺めは格別で絶景でした。特に港側に眺めがとても美しかったです。

出典:www.tripadvisor.jp

この中に飾ってあるタペストリーが、とても綺麗で見入ってしまいました。今でも素晴らしいですが、色あせる前は、さぞかし美しかっただろうなぁ。。

出典:robin1117.cocolog-nifty.com

世界中をとりこにしたディズニーアニメ”アナと雪の女王”の中の仮想国、アレンデール王国のお城のモデルとなった「アーケシュフース城」。映画の影響を受けて、観光客も増えています。ここから見えるオスロの海の眺めは最高です!おすすめ観光スポットです。
【住所】Fesningsplassen, Oslo, Norway Akershus Festning, 0150 Oslo
【TEL】+47 23 09 39 17
【FAX】+47 23 09 56 71
【開館時間】10:00~16:00※日曜 12:00~/冬季は時間変更の場合あり/ガイド付きツアー9月1日~12月31日の木曜13:00(英語)
【入館料】大人:NOK70
  • 0150 Oslo, Norway

【11】ノルウェー王宮

王宮の中は他の欧州諸国の王宮よりは小規模らしいですが、ゴージャスで、とても美しかったです。

出典:arty0417.blog129.fc2.com

余談だが衛兵たちは、(観光客などと)話しをすることが禁じられているらしい。ガイドブックには、「そんな時の若い衛兵の困った顔を見るのはちょっと面白いが、話しかけないよう。」にと書いてあった。実践はしていないが。(笑)

出典:homepage2.nifty.com

ノルウェー国王、ハラール5世が住んでいるノルウェーの王宮です。平日13時30分には衛兵の交代式が行われます。通常は内部に入れませんが、夏季にはガイドツアーがあって、演奏やパレードを見ることもできます。イケメン衛兵と一緒に写真も撮れるかも!

施設詳細

【住所】Slottsplassen 1, Oslo
【TEL】+41 81 53 31 33/団体ガイドツアーの事前予約は+41 22 04 87 83
【定休日】なし
【入場料】大人:95NOK/子供:3歳未満は無料/シニア:85NOK/団体:85NOK/学生85NOK/団体(30人以上~)は要事前予約
※夏季のみガイドツアーあり
※詳細はHPにてご確認ください
  • Slottsplassen 1, 0010 Oslo, Norway
  • +47 22 04 87 00

【12】ヴァイキング船博物館

by justin

バイキングの船が展示されているが、よくまあこんな船で航海してたもんだ、と考えさせられる。喫水線が非常に低いし、何か月もの航海にどうやって対応してたんだろうと思うくらい、居室がない。

悠久のバイキングの歴史やバイキングアートを鑑賞できる素敵な博物館でした。

出典:blogs.yahoo.co.jp

ヴァイキング船3隻が展示されている「ヴァイキング船博物館」。オーセベリ、ゴックスタ、トゥーネという名前の3隻は、それぞれ発掘されたフィヨルドの地名から名付けられたそうです。

ヴァイキング船についてのイメージが変わるような、深い歴史と文化に触れることができる博物館です。この美しい芸術的なフォルムは必見!オスロでおすすめ観光スポットです。

施設詳細

【住所】Huk Aveny 35, Oslo 0287
【TEL】+47 22 13 52 80
【FAX】+47 22 13 52 81
【開館時間】9:00~18:00(5/1~9/30)/10:00~16:00(10/1~4/30)
【定休日】なし
【休館日】12/24~26、31、1/1、その他一部祝日
  • Huk Aveny 35, 0287 Oslo, Norway

【13】ホルメンコーレン・ジャンプ競技場・スキー博物館

先の部分は108段の階段を上らなければなりません。けっこう体力勝負ですが、先端の展望室まで行く価値はもっとあると思います。そこからの眺望のすばらしいこと!オスロの街がオスロフィヨルドと共に一望できるのです。

出典:norwayyumenet.noor.jp

地上60mにそびえ立つこのスタートタワー、海抜はなんと417m この景色を見ながらジャンプし、そして落下していく・・・スキージャンプ信じられない精神力です

出典:ameblo.jp

見ているだけでもスゴイのに、登ったら吸い込まれてしまいそうなスキージャンプ台。目がくらみますね!スキーシミュレーターもありますよ!博物館は、6000年のスキーの歴史を知ることができます。ノルウェー人にとってスキーは欠かせないアイテムなんですよね。

登った先から見渡せる絶景は圧巻です。オスロでおすすめ観光スポットです!

施設詳細

【住所】Kongeveien 5, Oslo 0787
【TEL】+47 22 92 32 00
【営業時間】10~4月 10:00~16:00/5・9月(~17:00)/6~9月 9:00~20:00/クリスマスイブと憲法記念日は営業時間が短め
【定休日】不定
【料金】大人:110NOK/子供:55NOK/シニア:90NOK/家族260NOK/学生90NOK

【14】オスロ大聖堂

入場は無料ですが中は立派なパイプオルガンやステンドガラスがすばらしい。壁にはタイルで描かれた絵など西洋の教会とは一味違った感じ。オスロに来たら是非見たい場所です

出典:www.tripadvisor.jp

朝だったからなのか人が少なかったので聖堂内がしんと静まり返っていてとても厳かな雰囲気。ステンドグラスに陽の光が射し込んですごくキレイでした。

出典:rin-sweden.hatenablog.com

ヴィーゲラン彫刻公園の彫刻で有名なグスタヴ・ヴィーゲランの弟、エマヌエル・ヴィーゲランが手がけたステンドグラスが施してある「オスロ大聖堂」。ステンドグラスの美しさは格別です。6000本ものパイプのパイプオルガンも見事ですよ!
【住所】Karl Johans Gate 11, Oslo
【TEL】+47 23 62 90 10
【FAX】+47 23 62 90 11
【営業時間】10:00~16:00
【定休日】なし※コンサートなどのイベント時には閉まることもあり
【料金】無料
  • Karl Johans gate 11, 0154 Oslo, Norway

【15】アーケル・ブリッゲ

有名なブランドのお店や、お洒落なレストランが多いエリアで、海沿いの道はボードウォークになっていて、散歩しているだけでも気持ち良い場所です。

出典:www.tripadvisor.jp

月曜日にも関わらず、たくさんの人出で「ノルウェー、景気いいね~」と改めて実感。

出典:homepage2.nifty.com

有名ブランドやオシャレなレストランが建ち並ぶ「アーケル・ブリッゲ」。海沿いにあるボードウォークを散歩がてら歩く気持ちのいいことといったら!素晴らしい景色を堪能できます。地元の人も多く、観光客もたくさん訪れる繁華街です。オスロのおすすめ観光スポットです。
【住所】Bydel Aker Brygge, Grundingen 6, Oslo 0250 Oslo
【TEL】+47 22 83 26 80
いかがでしたか?

北欧ノルウェーの首都オスロ。古い歴史と文化に、興味が湧いてきますね。多くの見どころがあるオスロは、移動時間が最短で13時間ほど。思っているより意外と行きやすいかもしれません。今話題のおすすめ観光スポットです!さあ、オスロの旅に出てみませんか?

  • Brikkebekker, 6372 Landgraaf, Netherlands

ノルウェーの人気&おすすめの観光・ショッピングスポット20選

ノルウェーの断崖絶壁「トロルの舌」はスリル満点、絶叫すること間違いなしの絶景スポット!

関連記事

  1. ロンドンから帰国したての私が薦める!ロンドンでインスタ映えが狙え…

    世界的にもおしゃれな街として有名なロンドン。そんなロンドンには、みなさんにぜひ知ってもらいたいス…

  2. オランダで最も盛り上がるお祭り!国王の誕生日「キングスデー」

    国中がオレンジ色に染まる日オランダ最大のお祭りといえば、4月27…

  3. 優雅にヨーロッパ旅行!地中海を望む絶景レストラン8選

    歴史と文化の香るヨーロッパ。そのヨーロッパの地域の美しさと優雅さを併せ持つ場所の多い地中海沿岸。…

  4. フランス・パリに行ったら絶対に訪れたい人気&おすすめの観光スポッ…

    誰もが一度は行ってみたいと願う街“フランス・パリ”。知っている場所は多いかもしれませんが、魅力が…

  5. スイス・ジュネーブの人気&おすすめ観光スポット7選

    スイスのジュネーブは美しい自然と歴史の重みを感じさせる町並みで知られています。国連関連の機関もた…

  6. ロンドンで日本食が恋しくなった時、おすすめの日本食屋さん7選

    今回はロンドンに旅行をする皆さんに知っとくと助かるお店を紹介します。世界的にもトップレベルの日本…

  7. オスロ(ノルウェー)の人気&おすすめの観光スポット20選

    北欧の国ノルウェーの南部にある首都オスロ。1294年から首都として栄えますが、ペストやデンマーク…

  8. ウクライナのキエフで宿泊したいおすすめの人気高級ホテル7選

    海外へ旅行するとなると気になるのがその国の人気がある高級ホテルです。特にウクライナのキエフにはおすす…

最近のコメント

    PAGE TOP
    search envelope heart star user close search-plus home clock update edit share-square chevron-left chevron-right leaf exclamation-triangle calendar comment thumb-tack link navicon aside angle-double-up angle-double-down angle-up angle-down star-half status image gallery music video category tag chat quote googleplus facebook instagram twitter rss