ドイツ旅行で絶対に訪れたい!ドイツの魅力を満喫できる選りすぐりの観光スポット15選

「ドイツ」と言う国から何を思い浮かべますか? やっぱりビール?そう、ドイツはオクトーバーフェストの本場であり、1リットルビールはおすすめです。 それとも中世の町並み?ロマンティック街道沿いの観光スポットはまさにおとぎ話の光景が広がります。 はたまた戦争と復興の歴史?戦火の傷跡と復興の軌跡が残るベルリンは、世界史を学ぶ者にとっておすすめの憧れの地です。 でもそれだけじゃないんです!語り尽くせないドイツの魅力を、選りすぐり15の観光スポットで紹介します。

①ケルン大聖堂 / ケルン

外のツインタワーも凄い意が中のステンドグラスも凄い。非常に繊細に作られている。さすが大聖堂。

出典:tabilog.konron.net

「…でかい…」
ボキャ貧かも知れませんが、本当にこれ以外の言葉が出てこないくらい大きく、重く、気品の漂う建物でした。

出典:sekaiichiweb.com

まずは大きさに圧倒されます。そして、その高い塔一面に広がる内部のステンドグラスに2度驚くことでしょう。
天を突くようにそびえるその姿は、まさにドイツを代表する観光スポットの一つと言えます。

おすすめは晴れた日の南塔展望台からの絶景です。高さ150メートルから見下ろすケルンの街とライン川はローマの歴史を感じることができます。ただし、展望台へは509の階段があなたを待ち構えていますが…。

ケルンの街はライン川下りの終着点でもありますので、他の観光スポットを堪能したあと、船で大聖堂前の船着き場に乗り付けるコースがおすすめです。

【施設名】ケルン大聖堂
ドイツ名】Koln Dom
【アクセス】中央駅下車すぐ
【営業時間】6時~19時30分
【料金】2.5ユーロ
【休日】無休
  • Domkloster 4, 50667 Köln, Germany
  • +49 221-17940-200

②ブランデンブルグ門 / ベルリン

月明りにラ仆アップされ神秘的で幻想的な風景。夜の日の暮れた時間がお勧め!訪れる価値あリ。

出典:www.tripadvisor.jp

プロイセン王国の凱旋門として建てられたこの観光スポットは、アテネ神殿の門をお手本にしたと言われ、門の上には勝利の女神と4頭立ての馬車が置かれています。
一時はこの馬車はナポレオンによってパリに持ち去られてしまいましたが、現在はドイツ統一の象徴として、ベルリンの街を見守っています。
【施設名】ブランデンブルグ門
ドイツ名】Brandenburger Tor
【アクセス】ブランデンブルガー・トーア駅下車すぐ
【営業時間】24時間
【料金】無料
  • Pariser Platz 7, 10117 Berlin, Germany

③カイザー・ヴィルヘルム記念協会 / ベルリン

第2次世界大戦の砲火で無惨に破壊された。その中央部だけが戦争の恐ろしさを伝える記念碑として永久保存されている。その廃墟の脇に新しい教会を建造した

出典:www.jtb.co.jp

全面モダンなステンドグラスが張り巡らされ、内部は外観からは想像もつかないほど美しい光をたたえています。必見。

出典:www.berlinnet789.de

ドイツ統一の記念に建てられたネオ・ロマネスク様式の教会です。しかし、建設されて50年後の第二次世界大戦の戦火によって、一部が破壊されてしまいました。
現在、この観光スポットは破壊された教会と、その隣に八角形の新しい教会が隣り合わせに建っています。おすすめは新しい教会内の一面ブルーのステンドグラスです。それは筆舌に尽くしがたい美しさです。

この観光スポットでは、日曜日に市民団体によるコンサートがしばしば催されるので、時間があれば是非聞いていくことをおすすめします。

【施設名】カイザー・ヴィルヘルム記念教会
ドイツ名】Kaiser-Wilhelm-Gedachtnis-Kirche
【アクセス】ツォー駅下車すぐ
【営業時間】9時~19時
【料金】無料
  • Breitscheidplatz, 10789 Berlin, Germany

④ドイツ連邦議会議事堂 / ベルリン

印象的なガラスドームの建築に目を奪われますが、ナチスドイツ時代の写真の展示や屋上から見えるオブジェなど、ベルリンの過去を感じる場所でもあります。

出典:www.tripadvisor.jp

ただの国会議事堂が観光スポット!?と侮ってはいけません。実は、日中は行列ができるほど大人気の観光スポットなのです。
旧帝国国会議事堂は絢爛豪華なネオ・バロック様式の建物でしたが、ナチスの陰謀によって炎上してしまいました。その旧帝国国会議事堂を活かしつつ、大改修を経てよみがえったのが現在の議事堂です。
おすすめの屋上のガラス張りのドームや、テラスからの景色は美しく、また、建物内にはソビエト軍の落書きや銃弾が残る、歴史の場所でもあるのです。

ドームとテラスは完全予約制ですので、事前に予約していくことをおすすめします。

【施設名】ドイツ連邦議会議事堂(旧帝国議会議事堂)
ドイツ名】Reichstag, Deutscher Bundestag
【アクセス】ブンデスターク駅から徒歩5分
【営業時間】8時~24時
【料金】無料
【休日】12月24日、清掃作業のため不定休
  • Platz der Republik 1, 11011 Berlin, Germany

⑤ ベルガモン博物館 / ベルリン

ここでしか見られないもの、感じられないものにあふれているので行く価値大です。とにかく圧倒されます。

出典:www.tripadvisor.jp

ベルリンの北東シュプレー川沿いにある観光スポットです。ここは、ボーデ博物館など5つの博物館が位置する博物館島と呼ばれ、世界遺産に登録されている博物館好きにはおすすめの場所です。
博物館島の中でイスラム文化と西アジア文化を主に展示しているのが、この観光スポットです。
中でも、実物大に再現されたトルコの「ベルガモン大祭壇」やバビロンの「イシュタール門」などの巨大展示が見所で、地元ドイツの学生も多く訪れます。

人気の場所ですので、事前にインターネットで時間指定の予約をしていくことをおすすめします。
当日行くと、3時間待ちと言う話もよく聞きますので…。

【施設名】ペルガモン博物館
ドイツ名】Pergamonmuseum
【アクセス】フライドリチェスター駅から徒歩10分
【営業時間】10時~18時
【料金】12ユーロ
【休日】無休
  • Bodestraße 1-3, 10178 Berlin, Germany

⑥ベルリン大聖堂 / ベルリン

劇場か市庁舎かと見紛うような重厚な外観で、その存在感は他を圧倒します。内部の造りや装飾も外観に違わぬ重厚さで、とても見応えがあります。

出典:www.tripadvisor.jp

建物の外観、内部の装飾、とても美しかったです。大聖堂の上部は展望台にもなっていて、ベルリンが見渡せます。また、地下には、豪華な棺がいくつもあり、歴史を感じることもできます。

出典:tabisuke.arukikata.co.jp

ホーウェンツォレルン王家ゆかりの人々の墓碑などが安置される、ドイツ王家ゆかりの観光スポットです。
一時は第二次世界大戦の戦火によって大破しましたが、2002年に修復を終えました。まさに「ドイツ人魂」を感じられる場所です。
270段の階段を昇って天蓋部分へ出ることもでき、そこに描かれたモザイク画と、晴れた日に一望できるベルリンの町並みはおすすめです。
【施設名】ベルリン大聖堂
ドイツ名】Berliner Dom
【アクセス】アレクサンダープラッツ駅から徒歩10分
【営業時間】9時~20時
【料金】7ユーロ
【休日】定休日なし
  • Am Lustgarten, 10178 Berlin, Germany

⑦ノイシュヴァンシュタイン城 / ホーエンシュバンガウ

米カリフォルニア州、パリ、香港の、3つのディズニーランドのシンデレラ城のモデルになった城の一つといわれている。

出典:kotobank.jp

本当に美しく綺麗なお城でした。 訪れた日は朝方になって雨が上がったばかりだったので雲がたちこめた森の中は幻想的で自分のイメージどおりの城で涙がこみ上げてきたのを憶えています。何度でも訪れたいお城です。

出典:www.tripadvisor.jp

この観光スポットに来る多くの観光者が、長年の夢を抱き、この地に足をおろします。
決してアクセスのいい場所ではありませんが、それでもおすすめなのは、険しい山の断崖に建つ白亜の美しい姿、目もくらむような黄金の内装の数々が世界中の人々を惹きつけるからです。
ドイツ、そして、ロマンティック街道のハイライトとして、その名を世界にとどろかせています。

春から秋の観光シーズンは、とても混雑します。
麓のチケット販売所も行列が収まらず、100メートル下のバス停まで行列が続くこともあるそうですので、事前のネットでも予約がおすすめです。

【施設名】ノイシュヴァンシュタイン城
ドイツ名】Schlob Neuschwanstein
【アクセス】フュッセン駅から73、78、9651番のバスでホーエンシュヴァンガウ下車。そこから徒歩40分。もしくは馬車やミニバスを利用。
【営業時間】9時~18時(冬期は10時~16時)
【料金】12ユーロ
【休日】1月1日、謝肉祭の火曜日、12月24日、12月25日、12月31日
  • 20,87645Schwangau,ドイツ
  • +498362930830

⑧レジデンツ博物館 / ミュンヘン

金ピカ。どこの部屋も装飾が凝らしてあるので、目が眩みます。 すべてじっくり見ようと思えば、ゆうに2時間はかかります。

出典:www.smarttraveljournal.info

歴代の君主によって増改築が続けられ、政治や居住スペースほか、教会や劇場、庭園を備えた王宮は、欧州随一の壮麗さ

出典:allabout.co.jp

バイエルン王の居城として使用されていたレジデンツ博物館は、ドイツ王家の華やかな暮らしぶりを現世に伝える貴重な品々を所蔵する観光スポットです。
細かな彫刻や壁画の数々や、ギャラリーやマイセンなどの陶磁器コレクションが素晴らしく、美術ファンならずともおすすめしたい場所です。

王冠や宝石、金細工など1250点の美術品を展示する宝物館と、ドイツで最も美しいオペラハウスと謳われるキュビリエ劇場などの観光スポットも隣接していますので、こちらもおすすめです。

【施設名】レジデンツ博物館
ドイツ名】Residenz
【アクセス】マリンプラッツ駅下車すぐ
【営業時間】9時~18時(冬期は10時~17時)
【料金】7ユーロ
【休日】1月1日、カーニバルの火曜日、12月24日、12月25日、12月31日
guruyakuで見る
  • Residenzstraße 1, 80333 München, Germany

⑨オクトーバーフェスト / ミュンヘン

巨大テントでビールを思う存分に飲み干し、屋台でジューシーなソーセージにかぶりつき、ジェットコースターに乗り、限界まで遊びにふけるー老若男女、誰でも楽しめるお祭り!

出典:www.handmadelife.eu

そこら中で乾杯が始まって、全然知らない人でもそばにいる人はみんなで乾杯します。もちろん奏者も乾杯します。ステージの人たちも飲みながら演奏してました。

出典:sekaishinbun.net

1810年から脈々と続くドイツ・ミュンヘンのお祭りが「オクトーバー・フェスト」です。
今や日本でも有名になりましたが、本場ミュンヘンは壮大なパレードに始まり、人々がみな巨大ビールジョッキ片手にジューシーなソーセージにかぶりつく姿は、まさに一つの観光スポットと言えます。
本場に来たからには、やはりおすすめは1リットルジョッキのビールです。顔が隠れる大きさに最初はびっくりするはずです。

ビールが苦手な人も、アプフェルザフトショーレ(炭酸入りリンゴジュース)やシュペーツィ(コーラとオレンジジュースのドイツ特有炭酸飲料)などがあるので安心です。また、ビールの苦みが苦手なら、レモネードと割って飲むのもおすすめです。

【名前】オクトーバーフェスト
【英名】October Festival
【場所】テレージエンヴィーゼ広場にて開催
【時期】毎年9月下旬~10月上旬にわたって開催

⑩新市庁舎 / ミュンヘン

by takuki

外から見ても荘厳な建物ですが中の彫刻も素晴らしく、しばらく眺めていました。

出典:www.tripadvisor.jp

おすすめは、市庁舎の上部に設置された仕掛け時計です。ドイツ最大級の大きさで、優しい鐘の音にあわせて、かわいらしい人形がダンスを踊っている様子は、まるでおとぎの国にタイムスリップしたような気分にさせてくれます。良い場所で見ようと人だかりができますので、15分前には待機することをおすすめします。

また、ミュンヘンの街が一望できる観光スポットとしても知られており、塔の上部へはエレベーターで行くことができます。

【施設名】新市庁舎
ドイツ名】Neues Rathaus
【アクセス】マリンプラッツ駅下車すぐ
【営業時間】10時~19時(冬期は~17時)
【料金】2.5ユーロ
【休日】11月~4月の土・日・祝、12月24日~1月1日
  • 神奈川県横浜市中区本町6

⑪ビアホール / ミュンヘン

ステージでは楽器の生演奏やダンスが見られ、とても盛り上がりました。見知らぬ人同士でも乾杯しあい、とても楽しい時間でした。熟練のウエイトレスのビール運びの技は必見です。

出典:www.tripadvisor.jp

歴史を感じさせる内装です。
テーブルや椅子も傷ついたりしていますが、かえってそれが味になっています。

出典:blog.livedoor.jp

ビール大国ドイツにおいて、本場と言われるのがミュンヘンです。ミュンヘンに来たならビアホールに行かずには帰れません!街のいたるところにビアホールがありますが、おすすめは「宮廷ビール醸造所」の意味の名を持つ「ホーフブロイハウス」です。
今や一つの観光スポットとして、ツアーにも組み込まれていることが多く、店内は常に賑わいます。バイエルン音楽の生演奏が響き渡りますので、物おじせずに周りの人と乾杯してみましょう。ここは無礼講!誰とでも仲良くなれるのがおすすめの理由でもあります。

観光スポットめぐりに疲れた体には、1リットルジョッキのビールとジューシーなソーセージで栄養補給といきましょう。

【施設名】ビアホール
【参考店舗】ホーフブロイハウス
【店舗ドイツ名】Hofbrauhaus
【アクセス】マリンプラッツ駅から徒歩5分
【営業時間】9時~23時30分
【予算目安】1リットル入りビール6.9ユーロ
【休日】無休
  • Napier-Taupo Rd, Eskdale, New Zealand

⑫レーマー広場 / フランクフルト

クリスマスマーケットの最中でレーマー広場一帯に屋台がでて、平日夕方前からとても賑っていました。クリスマスツリーも大きくとてもきれいです。もちろん周りの建物もとてもかわいく素敵です。

出典:www.tripadvisor.jp

金融都市として知られるフランクフルトですが、高層ビルを抜けた先に、ゴシック建築の建物が並ぶレーマー広場が広がります。
この観光スポット周辺には大聖堂や旧市庁舎があり、旧市庁舎の皇帝の間に飾られた52人の皇帝の肖像画はおすすめです。

また、クリスマスシーズンになるとマーケットが開かれ、このためにドイツツアーが組まれるほどの定番スポットとなります。かわいらしいツリーの飾りや、ケーキなどが売られており、ライトアップで賑わいを見せる夜がおすすめの時間です。

【施設名】レーマー広場
ドイツ名】Frankfurter Romer
【アクセス】ストゥルウェルピーター博物館駅から徒歩5分
【営業時間】24時間
【料金】無料
【休日】無休

⑬ヴィースの巡礼教会 / フュッセン

素朴な外観に比して、内部の装飾は華麗で繊細。その際立つコントラストに目を見張ります。ドイツ・ロココ様式の最高傑作

一本道を車でひた走ると、牧場の中に一軒の白い教会が見えてきます。決して華やかではない、素朴な作りですが、中に一歩踏み入れると、その概念は一蹴されます。
白と金で立体感が表現された内部は、正面のキリストの像や天井のフレスコ画など、360度豪華絢爛に輝きます。

たとえ遠くても、アクセスが悪くても、絶対後悔させない自信があるおすすめ観光スポットです。

【施設名】ヴィース巡礼教会
ドイツ名】Wieskirche
【アクセス】ミュンヘンからフュッセンまで電車で2時間。フュッセン駅前からヴィース教会前行きのバスに乗車。
【営業時間】8時~20時(冬期は~17時)
【料金】無料
【休日】日・祝日の午前
  • Wies 12, 86989 Steingaden, Germany
  • +49 8862 932930

⑭ハイデルベルク城 / ハイデルベルク

お城から眺める旧市街地やネッカー川は美しいとしか言いようがありません。レンガ造りの古いお城なので豪華さや華やかさはありませんが、その力強い佇まいから無言の威厳を感じるお城でした。

出典:www.tripadvisor.jp

山の中腹にそびえる赤砂岩の城のテラスからは美しいハイデルベルグの街を一望できるのも魅力。

出典:holiday.knt.co.jp

アルプス以北では最も重要なルネサンス建築の遺構となっているこの城は、ドイツ・プファルツ選帝侯の居城として栄えていました。
歴代の選帝侯の像が16体がある「フリードリッヒ館」、ネッカー川やハイデルベルクの街並みを眺めることが出来る「テラス」など見どころは多く、特におすすめは最古の建物「ループレヒト館」です。見事な彫刻や紋章を見ることができます。

この観光スポットはワインでも有名であり、世界最大のワイン樽「カール・テオドール樽」は 、直径7m、長さ8.5m、容量222,000リットルという大きさで、地下貯蔵庫に眠っています。
ここでのおすすめはワインのティスティングです。リースリングやクラシック等3種類を7.5ユーロでいただけます。

【施設名】ハイデルベルク城
ドイツ名】Marktplatz
【アクセス】ハイデルベルク駅から33番バスで15分で城行きのケーブルカー乗り場前に着
【営業時間】9時30分~18時(冬期は10時~17時)
【料金】5ユーロ
  • Schlosshof 1, 69117 Heidelberg, Germany
  • +49 6221 658880

⑮マルクト広場 / ローテンブルク

ぐるりと建物に囲まれた広場で、活気もあり、古き良き古豪の雰囲気がそのまま残っています。 観光客が多いですが、治安も良く夜歩いていても安心です。

出典:www.tripadvisor.jp

ドイツ北部のブレーメン州に属するローテンブルクで、最大の観光スポットがマルクト広場です。
おすすめのブレーメン市庁舎はブリック・ゴシック建築の最も重要な建築物の一つと言われています。
かつてはドイツの中世都市の中心地として栄えた場所でもあり、出店が多く建ち並ぶのも特徴です。特にクリスマスマーケットでは色とりどりの出店が並びますので、おすすめの買物スポットです。
【施設名】マルクト広場
ドイツ名】Marktplatz
【アクセス】街の中心部。インフォメーションセンター横。
【営業時間】24時間
【料金】無料
【休日】無休
広大な国土以上の観光スポットを有するドイツの魅力を実感していただけたでしょうか?
各地でお祭りが開催される夏はおすすめのシーズンです。
今からフライトを探せばまだ間に合うかもしれませんよ!
  • Markt 20, 8000 Brugge, Belgium

ドイツ・ミュンヘンに行ったら絶対に訪れたい人気レストラン5選

新宿サザンテラスに注目のお店が軒を連ねる「フードホール」がオープン!

関連記事

  1. ハワイのアウラニへ行くなら絶対知っておきたい「ウルカフェ」の魅力…

    ハワイのアウラニに滞在したら、誰もが何度も通ってしまうウルカフェ!ウルカフェ限定の、ミッキーシェ…

  2. エキゾチックな魅力あふれるモロッコ女子旅を120%楽しむためのお…

    "Sex and the City2"ではキャリーたちも訪れた、モロッコ女子旅におすすめの観光ス…

  3. たまご好き必見!LAでNO.1の卵料理専門店「eggslut」新…

    LAのNO.1の卵料理専門店「eggslut(エッグスラット)」の日本初上陸となる第一号店が…

  4. 京都・茶筅のまるで宝石箱のような魅惑の「お抹茶・玉手箱スイーツ」…

    京都といえば「抹茶」を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。京都には抹茶を使用したスイーツを…

  5. 石川県で安くて美味しいワンコインランチが食べられる激安人気飲食店…

    石川は飲食店がたくさんありますが、そんな飲食店の中で500円以内のワンコインランチを提供してくれ…

  6. ちょこっとずつ美味しいものを食べたい!京都のフォトジェニックでお…

    京都のグルメを探す際、1度は少量サイズの料理を見かけたことがあるのではないでしょうか?見た目の華…

  7. オーストラリアの世界一住みやすい街メルボルンを流れる「ヤラリバー…

    今回のまとめでは、「洗練された美しい街」として有名なオーストラリアのメルボルンを流れるヤラリバー…

  8. ベルリン近郊への「バウハウス」の軌跡を巡るアートの旅

    現在のデザイン界に大きな影響を与えたといって過言ではない「バウハウス」。グルメやお城めぐりなどい…

最近のコメント

    PAGE TOP
    search envelope heart star user close search-plus home clock update edit share-square chevron-left chevron-right leaf exclamation-triangle calendar comment thumb-tack link navicon aside angle-double-up angle-double-down angle-up angle-down star-half status image gallery music video category tag chat quote googleplus facebook instagram twitter rss