シンガポール旅行で絶対に訪れるべき定番&おすすめの観光スポット30選

東京23区とほぼ同じ面積しかないシンガポールですが、観光大国としても有名です!数あるおすすめ観光スポットの中から、”定番おすすめ観光スポット” をご紹介します。進化し続けるシンガポールの、定番&新定番をチェック!

6世帯に1世帯が富裕層(金融資産1億円以上)という世界有数の豊かな国、シンガポール。世界中から富裕層が集まり、”投資の神様” と呼ばれるジム・ロジャーズ氏もシンガポールに移住しています。
シンガポールの国民性を表す “キアス” という言葉があり、負けず嫌いな特徴を表すもの。エリート至上主義であるこの国では、幼少期から一番を目指すように教育されています。ミスター・キアスというコミックまで出版されています。

【1】マーライオン・パーク

シンガポールといえば、真っ先に思い浮かぶのがこの光景。頭がライオンで、身体が魚の姿をしたマーライオン。2004年に、現在の広々としたマーライオンパークに移設され、きらびやかな高層ビル群をバックに、堂々とした姿を見せています。
「世界三大がっかり」と言われるのは、過去に、新設された橋の陰になり正面から見えなくなったり、ポンプの故障で口から水を吐かなくなったりしたことから。今では、定番の観光スポットとして、多くの人で賑わっています。

基本情報

Merlion Park
住所:One Fullerton Road
電話:+65-6736-6622

【2】オーチャード・ロード

シンガポールの目抜き通りであり、一番の繁華街、オーチャード・ロード。世界で最も美しい通りにも選ばれ、シンガポール随一のショッピングエリアです。ブランドブティックも数多く、毎日たくさんの買い物客や観光客で賑わっています。
オーチャード・ロードは歩道幅が広く、同行者と話しながら歩いても行き交う人を気にする心配無し。緑も多く、繁華街でありながら公園の散歩道のような感覚で歩くことができ、快適にショッピングを楽しめますよ。
毎年5月末〜7月まで、”グレート・シンガポール・セール(GSS)”という、国を挙げての大々的なセールが行われています。普段はプライスダウンしないハイブランドも、この時期は値下げされますよ。

【3】ナショナル・ギャラリー・シンガポール

2015年11月24日に開館したシンガポール最大面積を誇る美術館、ナショナル・ギャラリー・シンガポール。かつて市庁舎、最高裁判所として使われていた2つの建物をリノベーションし、シンガポールと東南アジアのモダンアートを中心とした8000点以上のコレクションが揃っています。
旧市庁舎内には1965年、マレーシア連邦からの独立宣言が行われた大広間があり、また、旧最高裁判所内には、被告人の牢屋だった部屋も残されていて、美術館になったいまも保存されています。2つの歴史的建造物をブリッジで繋いだデザインも見所。
屋上からはシンガポールの夜景が一望でき、レストランも充実しているので、夜景を眺めながらお食事を楽しむことも。

基本情報

National Gallery Singapore
住所:1 St. Andrew’s Road
電話:+65-6690-9400

【4】シンガポール美術館

東南アジアのモダンアートが揃う、シンガポール美術館。1855年にミッションスクールのセント・ヨセフ学院として建てられた建物が利用されていて、エントランスには当時の後援者が刻まれた石版も残されています。カフェレストランは雰囲気が良く、地元の人にも人気です。

基本情報

Singapore Art Museum
住所:71 Bras Basah Road
電話:+65-6332-3222

【5】カペラ・シンガポール

2009年3月にオープンした高級リゾート、カペラ・シンガポール。カペラ・ホテルズ&リゾーツは、かつてリッツ・カールトンの伝説的ホテリエといわれたホルスト・シュルツェ氏が“自分のつくりたい理想のホテル”として、リッツ退陣後に創設したことで知られています。
ラグジュアリーな世界観だけではなく、モダンアートのコレクションが充実しており、館内そこかしこに飾られた作品を堪能できます。宿泊せずとも、モダンアートの鑑賞がてら、ぜひお出かけしたいホテルです。

基本情報

Capella Singapore
住所:1 The Knolls, Sentosa Island, Singapore
電話:+65-6377-8888

【6】シンガポール植物園

1859年に開園して以来、地元の人たちの憩いの場所として、観光客に人気のスポットとして親しまれている、シンガポール植物園。熱帯ならではの色鮮やかな草花、国花にもなっている蘭を愛でながら、きれいに整備された園内を散策できます。
シンガポール有数のフレンチレストラン “オー・ジャルダン・レザミ” や、人気のフードコート “タマン・セラシ・フードガーデン” 、子供専用公園など様々な施設があります。

基本情報

Singapore Botanic Gardens
住所:1Cluny Road,Singapore 259569
電話:+65-6471-7361

【7】デンプシー・ヒル

シンガポール植物園からホーランド・ロードを挟んだ反対側に位置する、デンプシー・ヒル。元英国陸軍キャンプだった場所で、今では “シンガポール代官山” とも呼ばれ、有名レストランの支店やワインバーなど味も雰囲気もワンランク上のお店が続々とオープンしています。
イギリス植民地時代の雰囲気を感じさせ、欧米人も多く、大人の夜遊びに最適なエリアとしても知られています。

【8】シンガポール国立博物館

19世紀に建てられた白亜のビクトリア様式の建物と、現代風の新館からなる、シンガポール国立博物館。シンガポールの歴史に焦点を当てられており、一番の見所 “ヒストリーギャラリー” では、時代とともに移り変わってきたシンガポールの文化を感じることができます。
食や生活面に焦点を当てた “リビング・ギャラリー” では、ローカルフードに関する展示が興味深く、シンガポールの食文化の起源や歴史を学んでから、ホーカーへ出かけてみると、より一層シンガポールの食文化への興味がわきますよ。

基本情報

National Museum of Singapore
住所:93 Stamford Road
電話:+65-6332-3659

【9】ホーカー

大小問わずシンガポール国内にいたるところにある、ホーカー(屋台街)。シンガポールの生活を垣間見られるスポットとして、観光客からの人気も高く、多民族国家ならではの様々な料理が、とてもリーズナブルな価格で楽しめます。
伝統的なホーカーの趣を残している “ラオパサ・フェスティバルマーケット” は、150年以上の歴史があり、金融街の中心という立地で、ビジネスマンから観光客まで幅広い層でいつもにぎわっています。
このラオパサに入っているお店の多くは、なんと24時間営業。朝食から深夜まで、小腹がすいたときにいつでも利用できるのが嬉しいです。

基本情報

Lau Pa Sat Festival Market
住所:18 Raffles Quay
電話:+65-6220-2138

【10】プラナカン博物館

洗練された独自の文化を築き上げたプラナカン文化について展示されている、プラナカン博物館。プラナカンとは、14~15世紀頃にマレー半島にやってきた中国系移民の子孫とその文化のこと。マレー、オランダイギリスなどの文化が融合した独特の文化が特徴。
1912年に建てられた学校を利用した建物は、白亜のコロニアルな雰囲気。充実した展示品は、プラナカン特有の美意識で作られた、華やかで美しいものばかり。花嫁になるために身につけなければならない技術のひとつである、ビーズ刺繍の作品は、とても精緻なものです。

基本情報

Peranakan museum
住所:39 Armenian Street
電話:+65-6332-7591

【11】ショップハウス

プラナカンの伝統的な家屋、ショップハウス。その名の通り、道路に面した1階を商業用スペース、2階以上は住居として使われてきました。バロック様式などの西洋建築とパステルカラーのペイントが特徴で、東西文化を融合した華やかなプラナカン文化に触れることができます。
建物正面と道路の間には、”ファイブ・フット・ウェイ” と呼ばれる屋根付きの通路があり、急なスコール時には雨避けに、日中は日よけとしての役割を果たしてきました。ショップハウスは現在でも、ホテルレストランカフェ、ショップ、オフィスなどとして利用されています。

【12】ティー・チャプター

チャイナタウンの少し外れた場所にある、中国茶館 “ティーチャプター” 。エリザベス女王が訪れたことでも有名なティーサロンです。ショップハウスを利用した店内には、40種類以上の中国茶が揃い、自家製の中国菓子とともにゆったりと過ごすことができます。

基本情報

Tea Chapter
住所:9/11 Neil Rd.
電話:+65-6226-1175

【13】サルタン・モスク

アラブストリートにある国内最大のモスク、サルタンモスク。近代的なビルが立ち並ぶシンガポールの中で、昔からムスリムのシンボルとなっています。金色に輝くドームのくびれ部分は、ムスリムによって集められたガラス瓶で作られており、コーランの言葉で飾られた内装も見事。
イスラム教徒だけではなく、世界各国からの観光客が訪れる定番スポット。毎週金曜日の特別礼拝の時間以外は、毎日16時まで見学が可能です。ただ、タンクトップやミニスカートなど、肌を露出した服装はNGなので、マナーを守って見学しましょう。
アラブストリートには、バティックやシルクが買える生地店、ペルシャ絨毯やキリムなどを扱う絨毯店、インドネシア雑貨やガラス細工のショップなどエスニックな雰囲気のお店が軒を連ねています。ウィンドウショッピングだけでも異国情緒を満喫できますよ。

基本情報

Masjid Sultan
住所:3 Muscat Street
電話:+65-6293-4405

【14】TWG・ティー

TWGティーはシンガポールの有名紅茶ブランド。フランスのブレンダーが世界中の茶葉から独自の配合でブレンドし、800種類を越える紅茶があります。シンガポール航空のビジネス・ファーストクラスでも提供されています。
フランスのマリアージュ・フレールに影響を受けて紅茶ビジネスを始められたということから、パッケージや食器の雰囲気がマリアージュ・フレールに似ていて高級感を感じられ、お土産としても人気が高いです。シンガポール国内には10店舗展開されています。

【15】アフタヌーンティー/ハイティー

その昔、イギリス領だったシンガポールでは、伝統的なアフタヌーンティーや独自に進化したハイティーの習慣が根付いています。高級ホテルの多くで、アフタヌーンティーやハイティーを実施しているので、観光の合間にゆっくりと時間を過ごすのもおすすめ。
《アフタヌーンティー》
イギリス上流社会の伝統的な英国式ティータイム。三段式トレイにサンドイッチ、スコーン、デザートと乗っていて、作法としては下の段から順番に頂きます。

《ハイティー》
イギリスの庶民的な「軽い夕食」の意味。シンガポールでは、軽い食事(飲茶やオードブル、カレー、スープなど)をプラスしたティータイムのことをハイティーと呼んでいます。

【16】ザ・スパ・アット・マンダリン・オリエンタル・シンガポール

5つ星ホテルの多くにスパが完備されているスパ大国シンガポール。数あるなかでも、定番人気なのが “ザ・スパ・アット・マンダリン・オリエンタル・シンガポール” 。
日本よりもはるかにリーズナブルな価格で受けられるのも、このスパの大きな魅力で、母子旅行で仲良くカップルスイートを利用する方も多いそう。心身ともに磨いて、すてきなシンガポール滞在に。

基本情報

Mandarin Oriental Singapore
住所:5 Raffles Avenue, Marina Square, Singapore
電話:+65-6338-0066

【17】チャイムス

1854年に設立されたフランス系の修道院を修復し、レストラン、バー、ショップなどが集まる複合施設、チャイムス。ラッフルズ・ホテルの斜向かいに位置し、毎日たくさんの観光客が訪れる定番スポットです。
チャイムスは、お昼も良いですが、夜に行かれることをおすすめします。教会の窓や壁がライトアップに映え、ロマンティックな雰囲気です。

基本情報

CHIJMES
住所:30 Victoria Street
電話:+65 6337-7810
このチャイムス内でいつも混んでいて人気なのが、中華料理の「レイ・ガーデン」。人気メニューは遅い時間に行くと売り切れてしまうほど。広東料理のお店ですが、一番の人気メニューは北京ダック。多くの日本人にも支持されているお店です。

基本情報

Lei Garden
住所:#01-24 Chijmes, 30 Victoria Street
電話:+65-6339-3822

【18】旧ヒル・ストリート警察署

白亜の洋館を飾る、色とりどりに塗られた窓は927にも及ぶ、旧ヒル・ストリート警察署。1934年の竣工当時、6階建てのこのビルはシンガポール屈指の高層建築だったそう。現在は、情報通信省および文化・社会・少年省の拠点として用いられています。
かつて警官たちが行進した中庭には空調の効いたアトリウムが設けられ、最先端のアートを展示したりパフォーマンスが行われたりするスペースとなっています。

基本情報

Old Hill Street Police Station
住所:140 Hill Street #01-01A
電話:+65-6270-7988

【19】ボート・キー

バーやクラブが立ち並ぶシンガポール屈指の夜遊びエリアとして知られる、ボート・キー。
1860年代にシンガポール川を往来する船が出入りする係留地として栄えていたエリアですが、現在では、カジュアルなレストランから高級レストランまで揃うナイトスポット。
日中は暑いシンガポールも、夜の川沿いは快適そのもの。対岸に並ぶコロニアル建築や川面に映る高層ビルの灯りが、近代的ながら、どこかのんびりとした夜景で心を和ませてくれます。

【20】ムスタファ・センター

リトルインディアのムスタファ・センターは、シンガポールでは珍しい24時間営業のショッピングセンター。インドマレーシアタイオーストラリアアメリカイギリスなど世界中から集められた美味しそうな食料品から電化製品までありとあらゆる品々が並んでいます。

基本情報

Mustafa Centre
住所:145 Syed Alwi Road
電話:+65-6295-5855

【21】アンカーポイント

シンガポール初のアウトレットモール “アンカーポイント”。シンガポール発の人気ブランドCHARLES&KEITHを目当てに訪れる方も。シンガポール人や在住の外国人はもちろん、観光客も数多く訪れています。向かいには、スウェーデン発大型家具店 “IKEA” もありますよ。

基本情報

Anchorpoint
住所:370 Alexandra Road
電話:+65-6475-2257

【22】セントーサ島

シンガポール本土の南に浮かぶリゾートアイランド、セントーサ島。元々は軍事拠点だったこの島ですが、現在では、広さ約500ヘクタールの敷地の中に、アミューズメント施設、ホテル、飲食店、ビーチが点在し、シンガポール人や観光客からも人気を集めている観光スポットです。
セントーサ島へ行く主な交通手段は、セントーサ・バス、タクシー、セントーサエクスプレス(モノレール)の3つです。

【23】ユニバーサル・スタジオ・シンガポール(USS)

東南アジア初のユニバーサル・スタジオ “ユニバーサル・スタジオ・シンガポール(USS)” 。熱帯の自然を活かした設計で、本家ハリウッドのユニバーサル・スタジオを上回る24のアトラクションがあります。
世界一の高さを誇る水上ジェットコースター、空中散歩が楽しめる子供向けアトラクション、世界初の “セサミストリート・スパゲッティ・スペース・チェイス” や、日本未上陸の “トランスフォーマーズ・ザ・ライド” など、ここでしか楽しめないアトラクションを楽しむことができます。

基本情報

Universal Studio Singapore
住所:8 Sentosa Gateway, Sentosa Island
電話:+65-6577-8888

【24】S.E.A.アクアリウム

2012年12月にオープンした世界最大の海洋水族館、S.E.A.アクアリウム。マンタやハンマーヘッドシャークなど、800種以上10万匹の海洋生物が集められ、ギネスにも載っている、深い青色に染まる幻想的な巨大水槽オーシャンギャラリーが圧巻。
この水族館の中にある「オーシャン・レストラン」も人気。海洋水族館の大水槽に面しており、食事を楽しむすぐ傍らを、色とりどりの魚たちが悠々と泳いでいます。非日常な空間が広がっています。
シェフは、人気を博したテレビ番組で、日米を通して唯一の鉄人の称号を保持する女性シェフのキャット・コーラ氏。新鮮な素材の味わいを引き出した、優雅で繊細な料理で評判の高いシェフとして有名です。

基本情報

S.E.A Aquarium
住所:8 Sentosa Gateway
電話:+65-6577-8899

【25】リバー・サファリ

2012年のオープン以来、新しい名所となっている “ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ” 。約110ヘクタールの広大な敷地内には、世界各国の希少植物や花々が展示され、まさに癒しのオアシスです。
ガラス張りのフラワードームや、標高2000メートルの高山を模した山などの展示施設の中に入ると、ここが常夏の国であることさえ忘れてしまいます。ミストで作られた人工の雲が漂う中、高山植物を眺めながら歩くのは、なんとも不思議な気分。

基本情報

Gardens by the Bay
住所:18 Marina Gardens Drive
電話:+65-6420-6848

【30】エスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイ

ユニークな形状から”ドリアン”というニックネームを持つ、シンガポール最大の複合文化施設、エスプラネード・シアター・オン・ザ・ベイ。コンサートホール、シアター、スタジオ、図書館、レストランからなる複合施設です。
内観はヨーロッパのオペラハウス風で、見事なシャンデリアが輝くコンサートホールでは、伝統音楽やオペラ、ミュージカルなどが日々上演されています。こちらの展望テラスは、夜景スポットとして知られ、マリーナ・ベイを一望できる絶景が美しいです。

基本情報

Esplanade-Theatres on the Bay
住所:1 Esplanade Drive
電話:+65-6828-8377

【+α】シンガポールチャンギ国際空港

1981年の開港以来、370以上の航空業界の賞を受賞。 世界一のサービス設備との評価もある、シンガポール・チャンギ国際空港。およそ100秒に1回飛行機が離発着していると言われ、東南アジア最大級のハブ空港でもあります。
こちらでは、空港免税店がシンガポール国内の比較対象店舗より低価格を保証するという制度が設けられていて(セール品は除外、定価販売品のみで税金GST課税前の価格)、もし高かった場合、購入後30日以内で、レシートなどの証明書類があれば差額の2倍を返金してもらえます。
また、世界初のバタフライ・ガーデン(ターミナル3)やオーキット・ガーデン、サンフラワー・ガーデン、鯉の泳ぐ池などのテーマガーデン(各ターミナル)があったり、プール(ターミナル1)やムービーシアター(ターミナル2、3)を利用するのもおすすめです。

最後に

シンガポールの定番おすすめ観光スポットはいかがでしたでしょうか。新名所も増え、ますます好きになるシンガポール。最後までお読みいただきまして、ありがとうございました!

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